はじめに、
同窓会をする目的!
同窓会を“イベント(行事)”
として捉えずに、
“仲間グループ(会)“として捉えて、
“仲間グループ”の会を
運営するスキーム(仕組み)
をつくる。
どうすればいいのか?
同窓会を開催するために、
名簿をつくり、
案内状をつくり、
内容を企画する
ここまではフツー。
ただこれらをメディア(ブログ)で展開して
同窓会のメディアとしてブログを定着させ
同窓会イベントのあとも運用していく。
これだけ。
どんなことができるのか?
長二中のクラス会、小学校の同窓会、
飲み会グループなどなど
以上のことを踏まえて
以下のことを進めてはどうか?
これはあくまでも
瀬津の提案です。
ビジュアルイメージ1↑
ビジュアルイメージ2
①イベント要綱素案
日時:2027年
5月8日㈯、15日㈯、
22日㈯、29日㈯、6月5日㈯
※GW後~梅雨入り前、土曜昼
会場:バンビオ壱番館メインホール
(長岡京市中央生涯学習センター)
※会場申し込み、2027年5月の場合は2026年11月
料金1人@6000円~7000円
概算見積:会場費
(Vプロジェクター、パソコン、PAを含む):10万円
飲食費:1人@4000円×80人=32万円
ほか通信費、雑費:8万円
ケータリング会社↓
カンバス↓リンク
せつの考え
ホテルでやるより安くすむ。
2次会を同会場でやるなら、
カンパ1000~2000円
持ち込み可でできる。
2次会までいて1万円以下
演出はおもに
ビデオプロジェクター使用。
オープニングと
エンディングにスナップを使った
動画上映。
校歌斉唱はオープニングに。
ほか
イベントの方針
①緊張感が少ないユルユルな雰囲気。
※挨拶が少ない。
②クラスごとの席次だけど、
自由に動ける。
②名簿作り(せつから説明)
ブログにて公開で情報収集
③プロモーション案(より多くの同窓生を集めるため)
発起人30~40人を依頼し、
その後の案内状に発起人名を掲載する。
↑ 誰が来るのかがわかる。
乙中の場合、発起人74名⇒参加者159名
案内状封筒に、手書きの個人宛てメッセージを同封。
(発起人に協力を求める)
出席への不安を払拭できる。
〆切り1か月前2027年3~4月に、未定者へメッセージ。
④ブログの役割(なんのためのブログなのか?)
同窓会のメディア
継続的な“会”にするためには必ず必要。
ブログ名「にちゅーNichu Online Community」
⑤同窓会の組織づくり(候補者を挙げる)
幹事:3名 決定機関、運営責任、会計責任
発起人(呼びかけ人):同窓会の趣旨に賛同し、名前を案内状に掲載する
ほかプロモーションに積極的に協力してほしい
スタッフ:発起人との兼任可
役割分担 事務局(名簿づくり)とブログ編集局は、
自宅にPCがある人が望ましい。
事務局はエクセルが使いこなせる人。
ほか1か月前から打合せでOK
当日の照明、音響、司会、動画作成、
案内、クローク案内、会場設営、会場撤収など。

