何でも日々の出来事日記 -84ページ目

水ダウのモンスターラブを見ていて。

今年から水ダウを見ている。

 

ダウンタウンファンではあったが、水ダウは見てなかった。

 

やはりダウンタウンが身体を張ってるのが好きだからだろうか。水ダウはほとんど身体を張らない。

 

今時のバラエティで凄い攻めてるなと。

 

それでモンスターラブだけど、めちゃくちゃ面白いな。

 

最初はお気楽な感じで見てたけど、段々シリアスになって来た。

 

設定が暴露されてなかったんで、クッキー事件や脱落者発表前は日本代表とクロアチアのPK戦と同じかそれ以上にスリリングだったわ。

 

水ダウのスタッフはマジで凄いわ。クロちゃんの使い方が分かってるし、クロちゃんも世間に求められてるキャラを分かってる。

 

あと、クロちゃんは怖すぎ。クッキー事件は「あれ、僕がやったの。」とあっさりと告白。

 

ここで仕掛けて来たかって感じでスタジオも皆驚いてたな。

 

アイドルを目指すって裏設定があるとすると、ミナがクロちゃんの事が好きなのだろうか。

 

けど、リチは26歳みたいでアイドルを目指すって年齢でもないんだよな。そうなるとリチも候補に上がりそうだけど。

 

ミクは嘘つきだろうな。風貌からしてもアイドルっぽい。

 

あれだけクロちゃんに対して献身的だったのは合点がいくな。

 

芸能志望の子は結構ぐいぐいいくからな。逆にミナは一般の子だからなかなかいけない。

 

そうなるとリチの立ち位置がどうかなって感じで。熊本大使って肩書はないとかネットニュースに出てたし。

 

そんな細かい事わざわざ調べるなよと思うけど。

 

あとはクロちゃんは実は設定を知ってるってオチはないかね。

 

アイドル志望の子とクロちゃんを好きな子がいる。けど、それが誰かは分からないって感じで。

 

うーん、、何とも言えないね。

 

今後の展開が楽しみではある。

 

日本代表戦を観て。

今回のワールドカップの日本代表はあまりに劇的だった。

 

ドイツに前半取られた時はこれは無理だなと思い逆転勝ち。

 

追い付いた時は絶叫してしまった。

 

コスタリカには最低引き分けだろうと考えてたら負け。

競馬場行ってて疲れて帰って寝てて後半から観たらまさかの負け。

 

スペインはどうにかして引き分けでドイツの結果次第かなと思っていたらまさかの勝ち。

4:55分くらいに目が覚めてネットニュース見たら、前半0-1で負けてた。

 

しかし、6時半頃にまた目が覚めたら勝ったとのニュースを見て衝撃だった。

 

初のベスト16を突破できるかが期待されたクロアチア戦。

 

前半田中大然のゴールで1点リード。

 

後半追いつかれてドロー。モドリッチのシュートなど危ない所は何度かあった。

 

逆に日本は三苫の豪快なシュートが凄かった。決まらなかったが、あのシュートは日本のテンションを高めたと思う。

 

本戦が延長まで行って、延長も決着が付かない。

 

引き分けからPKで負け。劇的過ぎる。

 

スラムダンクの安西監督が「諦めたらそこで試合終了ですよ。」と言ったセリフがある。

 

あまりにも有名なセリフではあるし、凄く良い言葉だと思う。

 

ただ、俺はこのセリフが好きじゃなかった。

 

あのセリフは、(漫画の世界ではあるが)神奈川県の中学でMVPを取るくらいのレベル、つまり神奈川県でトップレベルでバスケが上手い子に言って効いたセリフだった。

 

つまりかなり才能と実力がある子に言って効果を発揮したセリフだ。

 

ただ、現実問題、あのくらいのレベルになれるのはほんの一握り。

 

あのセリフを鵜呑みにしたスポーツの指導者があまり才能がない子に「諦めるな」と無理強いをして無理をさせてしまった事はあったと思う。もしかしたらそのせいでその競技が嫌いになった可能性もある。

 

別にバスケで芽が出なくてもサッカーで芽が出るかもしれない。

 

サッカーで芽が出なくても勉強が出来るかもしれない。

 

勉強がイマイチでもコミュ力が高く会社員として出世するかもしれない。

 

人間何で芽が出るか分からないものだ。

 

だからあのセリフは誰にでも通じるものではないって事で好きではなかった。

 

ただ、日本代表は諦めてはいけないって事を教えてくれた。

 

もちろん、日本代表選手は日本人のサッカー選手の中でもトップクラスの選手達だ。

 

だからやはり一般の事例には当てはまらないかもしれない。

 

けど、諦めてはいけない。

 

何でも全力で走らないといけないというのを教えてくれたかも。

 

ただ、たまには止まって自分を客観視してみるのが良いのかなと。

 

日本代表の皆さんはお疲れ様でした。

 

まずはゆっくり休んでもっと上を目指せる様に頑張って欲しいかな。

また今の現場無しになった。

今の現場だが、悪い感じではなかった。

 

しかし、プロジェクト規模縮小の為、12月いっぱいで終わりになると。

 

一昨日伝えられた。

 

俺自体は評価されてたみたいだけど、、

本当かよって感じで。

 

うーん、、去年の3月から1年半以上会社に振り回される。

 

今の会社は前の会社より遥かにマシではあるんだけど。

 

しかし、2021年から今年にかけて色々何かあるわ。

 

それこそ、2011年~2012年の10年くらい前の日記を読むと面白いな。

 

当時も会社関係で色々悩んでるわ。

 

ただ、その悩みも10年経てば、いや1年も経てば全然気にならないな。

 

記事を読み返すと忘れてた記憶が蘇ったりして。

 

とあるインフルエンサーが今の悩みは1年経てば気にならなくなるって言ってたけど、その通りだった。

 

今回の件もめんどくさいなって意味で少し落ち込んだけど、時間が経てば気にならなくなるでしょ。

 

それこそ一つ前の現場の事とかもほとんど気にならない。

 

取り敢えず前を向いて進む。

2022年ジャパンカップ観戦記。

2022年11月27日ジャパンカップ観戦の為に、実に3年振りの競馬場へ。

コロナ禍で競馬場へ行く機会が無くなり、早3年も経過してしまっていた。

チケットをオンラインで予約。

8:00入場を申し込んだが、23日の17:00に抽選が外れるのが分かる。

18:00に8:30以降入場の席を申し込み。

しかし、タッチの差で決済が出来ず。

イライラしながら、8:45入場に申し込んだ。

このシステムになって入場の状況が全く分からないので、早めに行けば、8:45の陣の先頭に行けるのではないかと仮説を立てる。

当日、気持ちがたかぶっているのか何なのかは分からないが、なかなか寝れない。

前の日ガッツリ寝たというのもあるかもしれない。

結局、2~3時間程度の睡眠で起きて府中に向かう。

着いたのは8:00少し前。

府中本町のいつもの改札が封鎖されている。

8:00になって改札が開く。

これも初めて見た。

8:05くらいに1階の入場ゲートに到着。

8:45組は既に3人ほど並んでいたが、俺らは3番目。目論み通りでほくそ笑む。

これで何とかスタンドの席が取れれば。

そう考えて相方と作戦を練る。前日も打ち合わせをしていたが。

俺がダッシュで走るので、後から来て欲しいと。

ガムテープと新聞を持って準備は整った。

8:15組が先に入場する。

200人位だろうか。あまり走っている様子はない。
走っている人もいた。

まあ、数万人いる中の200人だったら走る必要もないんだろう。

そう考えていた。

8:30組はやはり200人くらいかな?と思った。

入場が開始されると、ゾロゾロゾロゾロ。。

え?何人いるんだ?

軽く500人はいそうに見える。

これは厳しい状況になるんじゃないかというのを覚悟した。

そして、8:45組になる。

相方に荷物を持ってもらったので、俺の手荷物チェックはない。

先頭で駆け抜ける事が出来た。

よし、これなら席取れるだろう。

スタンドを見渡す。

おおお、まだ全然空いてる!

んんんんん??

あれ????

スタンドに入れない????

何だこれは?

近くにいた係員に聞く。

「こちらは指定席になっていて、抽選で申し込んだ方が入れるんです。」

「お客様はがお持ちなのは入場券なので、こちらの馬場の前か中で観戦して頂くことになります。」

「はあ。。どうやって観戦すれば良いですか?」

「シートを敷いて頂くなどですね。」

朝出る時に、睡眠不足なのでどこかでビニールシート敷いて寝ようかと考えていたので、持って来ていた。

それが功を奏してビニールシートを持ってはいた。

ただ、どこで観ようか?

相方も来たので、相談し、ゴール前に近い手すりのところでシートを敷いて観る事にした。

それにしてもここまでシステムが変わっているのに驚いた。

因みにスタンドの席はスマートシートというらしい。

指定席の安いバージョンみたいなもので、抽選制の様だ。


事情は分かった。

2人で地べたで観戦するのは場所取りを含めてなかなか大変だが、頑張るしかない。

そしてこの日は日差しが強く暑い。

ジャパンカップの日は大体肌寒い日がほとんどで、日中少し暖かいかなというくらだが、この日は一日暑かった。

9月中旬くらいの気候だろうか。

相方は競馬初心者なので、偉そうにうんちくを語り、競馬場内を案内する。

場所は気になったが、朝の早い時間なら大丈夫だろう。

1レースが始まった。

やはり人は多いなという感じで、基本的にどちらかが席にいて、トイレや馬券を買うなどは交代で行く作戦とした。

しかし、眠い。。

予想はしていたが、眠気が襲ってくる。

それで結構広めに席を取っていたので、地べたに寝ていた。

ただ、あまりに日差しが強く寝れない。。

俺も過去にジャパンカップは何度も観戦させてもらっているが、ここまで日差しが強いのは初めてだろうか。

日中のレースは比較的固い決着で収まっている。

これはジャパンカップは荒れるか?と考える。

前日1番人気のダノンベルーガが4.4倍くらいだった。

混戦模様であるのは間違いない。

飲食店は混むだろうからと早めに相方に弁当を買って来てもらい食べる。

美味しかった。

レースはやはり固い決着が続く。

11:45くらいにジャパンカップのオッズを取った。

早めに予想を固めて、馬券を買おうと考える。

直前だと場所取りの関係上、かなり苦労しそうだったのがある。

パドックは捨てる。馬体重も見るのは難しいかなといった感じで。

前日までにこういう予想を立てていた。

◎ヴェラアズール
〇シャフリヤール
▲ダノンベルーガ
△ヴェルトライゼンテ
△ハーツイストワール
△ボッケリーニ

ここまでが馬券圏内を想定。

抑えで軽く買おうと考えたのが以下。

オネスト
シムカミル
テュネス
デアリングタクト
グランドグローリー
テーオーロイヤル

消すのは

トラストケンシン
シャドウディーヴァ
リッジマン

消すほどではないが、、といったのが
カラテ
ユーバーレーベン


ヴェラアズール本命だったのは、京都大賞典の強さと、ジューンステークスで負かしたブレークアップがアルゼンチン共和国杯を勝っていたから。

展開が向かないと来ないみたいな事を言われていたが、この強さに関しては惚れ込んでいた。


しかし、この馬は何でずっとダートを使っていて、勝ったり負けたりで芝に来ていきなり成績が上向いたんだろうか?

こういった馬はかなり珍しい。今年の1月から芝に転向し、6月まで条件戦を走っている馬である。

初のGI出走がジャパンカップである。

疑問はあった。
※後で、脚部不安などでダートを使っていたのを知った。

しばらく予想をする。

ヴェラアズールから買うのは決めていた。

問題はどう買おうか、そこが悩みどころだった。

ただ、競馬場に着いてから、最初は印を打った馬の馬単ボックスで買おうかと考えていた。

仮にヴェラアズール来なくても大丈夫な様に。

ただ、迷った末にやはりヴェラアズールの2着は固いだろうということで印を打った馬で3連単を購入。

馬単は手広く流した。

外国馬もテュネスやグランドグローリーは怖かったが、あまり来るイメージはなかったので抑えまで。

時刻は13:30頃。

まだレースまで2時間はあるが、眠気と人の多さで予想をするのがしんどくなった。

それまではレースを観たり今日の傾向を確認していた。

午後に「シートをはがしてください」と係員がアナウンスで回って来る。

いやいや、アンタらがシート敷いて観てって言ったから敷いたんだけど、、と思いながら渋々はがして9レースくらいから立ち見をする。

馬体重が発表される。

大きく増減した馬はあまりいないが、ボッケリーニが-14キロなのが気になった。

前走も増えていた訳ではない。

調整失敗か?と思う。

パドックが始める。

有力馬は概ね良い感じなのが分かる。

個人的にはパドックは、

シャフリヤール
ヴェラアズール
ヴェルトライゼンテ
テュネス

が良いなと思った。

ボッケリーニは細く見えた。

体重とパドックを観ていたら買ってないか抑えにしていた。


本馬場入場。

かなりの人が集まっている。

この歓声、この観客、この臨場感。

3年振りの競馬場だ。

眠気のピークはとうに超えている。暑さも相まってテンションが上がる。

大体ジャパンカップは15時くらいに日が落ちて寒くなって来るが、この日は日差しも強く暑かった。

ファンファーレで拍手が起こる。

歓声もある。「声は出さないで。」とアナウンスがあったが、もうこれは良いだろう。

ゲート入りをテュネスが嫌っていたが、目隠しをしてゲートに入る。

他は概ね順調。

スタートが切られる。

道中はユニコーンライオンが宣言通りの逃げ。

それをハーツイストワール、テーオーロイヤルが追走。

1000メートルの通過が1:01くらいでかなりのスロー。

この前のレースが3勝クラスで2000メートルが1:57:8であったのを考えるとかなり遅いだろうと感じた。

スローのヨーイドンだとヴェラアズールが勝てる可能性も高まる。

直線に入り、ヴェラアズールが進路が見い出せない。

前の馬が邪魔で立ち上がりそうになっている。

この時点で、惨敗を覚悟した。

それでもムーアが上手い具合に間をすり抜けている。

馬券は3連単のマルチを買っていた。

「三着で良い、三着で良い、三着で良い、三着で良い、三着で良い、三着で良い」

ずっと直線祈っていた。

ダノンベルーガを交わし、シャフリヤールとヴェルトライゼンテを交わして一着でゴール。

ゴール後、この苦しい状況から差し切ったのを観て、「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」と雄たけびを上げてしまった。

周りの人からは若干冷たい視線を感じたが笑

シャフリヤールとヴェルトライゼンテが2、3着なのは分かったので、馬券が当たったのもあり、その歓喜もあった。

2:23:7はこのクラスにしては遅いタイムだろう。

あのウオッカの2009年安田記念を思い出した。

よく来たなと。また、ムーアの騎乗の上手さに驚いた。

2着シャフリヤール、3着ヴェルトライゼンテ。

この辺りは予想通り。

4着にデアリングタクトが入ったのは驚いた。

もうこの馬はピークは過ぎただろうと思っていた。もし来ていたら馬券は外れだった。

と同時に疑って悪かったなと。無敗の牝馬三冠馬であり一昨年の3着馬である。申し訳ない気持ちにもなった。

5着ダノンベルーガは川田のファールのアピールがあったが、脚は残っていない様に見えた。
また、GIを勝ったことがない三歳馬はジャパンカップで勝ったことがないらしいというのを後で知った。


この馬は来年の安田記念とかが面白そう。

6着グランドグローリーは昨年の5着馬なのに14番人気と、何でこんなに人気がないのか不思議だった。

ハーツイストワールは残念だった。

ボッケリーニは調教は良かったみたいだが、やはり体調が良くなかったか17着に惨敗。

馬券の反省点としてはデアリングタクトを3連単の買い目に入れれなかった事だろうか。

とは言え、早朝に出発し、日差しがきつい中一日中場所取りをし、眠気と闘いながら当たったのは歓喜だった。

ヴェラアズールに関しては勝てるとは言わないが、凱旋門賞でも上位に来るんじゃないかと思う。

それくらい強い。

正直、今年のジャパンカップは日本も海外もレベルが高いとは言えないメンバーな感じはした。

ただ、後々ヴェラアズールがもっとGIを勝てばそんな評価も払拭されると思う。

ああ、あのヴェラアズールが勝ったレースだなと。

久々に良いなと思う馬が現れた。

ただ、もう5歳。

現役の期間は長くないかもしれないが、応援したい。

渡辺薫彦調教師は初のGI制覇。騎手時代から知っているが、意外な事に現役時代はナリタトップロードで1回しかジャパンカップに乗っていないらしい。

それが調教師として制覇したのは感慨深いだろう。

ヴェラアズールのジャパンカップが初GI出走で初勝利とは前例がないのではないだろうか?

外国人騎手の1~4着独占 82年以来40年ぶり通算3度目らしい。

色々な意味で凄いレースだった。


思えばジャパンカップの現地観戦は色々な思い出がある。

2005年アルカセットの日本レコード。

2006年ディープインパクトの凱旋門賞の汚名を晴らす勝利。

2009年ウオッカの涙の勝利。

2011年ブエナビスタが前年のうっ憤を晴らす。

そして、今回のヴェラアズールの勝利。

こうやって現地で観れるのも一緒に観戦して頂いた皆さんのお陰であることは凄く感じた。

あのスタンドの席で皆でワイワイ言いながら観る事は出来ないんだろうかと考えたら悲しくなってしまった。

コロナが空ければ席のシステムも戻るのか。

現地観戦は疲れるけど、やはり楽しい。
因みに翌月曜日は関東は寒かったので、暑いくらいで良かったのだろうか。


今回は睡眠不足とか日差しとかでかなり悪条件だったけど、楽しかった。

また、こんな風に皆で楽しめる日が来るのを期待したい。

ワールドカップ日本代表 対 ドイツ戦を観て。

 

日本まさか勝つとは。おめでとう!

 

堂安のゴールと、浅野の逆転ゴールは凄すぎた。

 

素人目線だが、ドイツは後半ちょっとスタミナ切れたかなと思った。それか選手交代したのが良かったのか。

 

ただ、後半最後の方でドイツがまた盛り返して来たのは凄いなと。

日本に負けて呆然自失だったみたいだ。

 

テレビ観てたら、ワールドカップのジンクスで日本は初戦を勝つか引き分けじゃないと予選リーグ突破出来ないって出てて、何がなんでも同点に追い付かないとと思っていたが、勝つとは。

 

凄いな。何でも104年振りだとか。

 

最初、前半は日本厳しい戦いだったけど、PKで決められただけなんで行けると思った。

 

オフサイドになったが前田大然が決めれそうになった訳だし。

 

ただ、かなりシュートも打たれてた。

 

それで後半の逆転劇。

 

やはり勝負は格上でも諦めてはいけないな。

 

次のコスタリカ戦も楽しみだ。

 

まずは予選リーグ突破かな。