何でも日々の出来事日記 -56ページ目

ライスシャワーの天皇賞・春を見ていて。

YouTubeを見ていて、ライスシャワーの天皇賞・春がおすすめに出て来て見ていると何だかこみあげて来るものがあるなと。

 

長距離実績しかないから種牡馬としての価値を高めるために中距離の実績が欲しい。

 

だから京都競馬場での宝塚記念に出走させて故障発生で安楽死。

 

改めてレース見ると凄い馬だなと。

 

別に中距離の実績なんかなくても良いじゃないかと思うけど。本当に残念だ。

 

血を残して欲しかったし、余生を過ごして欲しかった。

不思議な事はある。

少し遅くなったけど。

 

皐月賞はジャスティンミラノの勝利、藤岡騎手が二週前と一週前の調教を付けた馬だった。

 

中山グランドジャンプはイロゴトシの勝利、フラワーパークの孫。

 

4/13 阪神6Rはジョーカプチーノを唯一母父に持つ馬が勝利。

 

こんな事があるんだなと。

 

不思議な事はある。

藤岡康太と曙太郎の死去。

藤岡康太騎手死去。

 

改めて騎手という職業は命懸けなんだなと。ショックだわ。

 

朝から泣いた。まだ35歳。

 

去年子供が産まれたみたいで、成長を見れないのは無念だと思う。

 

中央競馬の騎手が亡くなるのは1993年以来らしい。

 

この時亡くなった岡潤一郎さんの事故以来ヘルメットの安全性は劇的に改善されたと昔読んだことがある

 

それでもこういった事故があるのは痛ましい。

 

地方競馬でも最近騎手が亡くなっている。

 

改めて競馬は馬も騎手も命がけなんだなと。

 

 

また、曙太郎も死去。これもショックだ。2003年の大晦日、初めて紅白の裏番組が視聴率で上回った瞬間だった。

 

大相撲では外国人で横綱までいったのも凄いことだ。

 

格闘技では奮わなかったが、プロレスでは活躍してた。

 

体調が良くないのは知らなかった。

 

まだ54歳なのか。立て続けの訃報にショックが大きい。

 

健康に長生きできるのは幸せなことなのだろうか。それとも太く短くが良いのか。

 

それは分からないが。

 

二人のご冥福をお祈りします。

 

 

 

フラワーパーク死去。

フラワーパークが死去したとの事。

 

大変失礼だが、まだ健在だったんだなと。

 

こういった訃報で過去の名馬が健在だったことを知る事が多い。

 

初めて競馬を見たのが1996年だけど、その年のスプリンターズSを1センチ差で勝った。

 

この年はナリタブライアンが出た高松宮杯を勝ったのもあり、最優秀短距離馬に選ばれた。

 

奇しくも今年初めて中京競馬場に行った。

そこで、歴代の高松宮記念勝ち馬の写真が盾に入って飾ってあった。


GIになって、初代優勝馬がこのフラワーパークだった。

 

子供も重賞を勝ったし、名牝だったなと。最高齢のG1馬だったとの事。

 

お疲れ様でした。

 

ご冥福をお祈りします。

色々大変だが、良い事もあった。

現場モニターは合わないが、どうにかこうにか対処法はありそう。

 

ただ、眼精疲労が首に来る。

 

それで、今度は格闘技の練習で首を決められて、首が痛くなる。。

 

ちょっとイラついた。

 

重なるよなあ。

 

ただ、良い事もあった。

 

前は肝臓の脂肪の数値が高かったが、減った。

 

恐らく歩いてるからだろうな。

 

なるべく一日8000歩歩くようにはしてる。

 

血液検査だが、多分大丈夫だろうとのこと。

 

これで薬が減れば良いけどね。