今日は仕事始めです。
バイトじゃない方の。

朝私が出勤したら、同じ島の部署の方々が全員立って年始の挨拶をしてくださいました。
私から一人一人席に伺って挨拶するのに・・・というか去年はそうしたのに・・・。
しかも、お祝いの言葉は控えてくださったので、喪中の旨も覚えてくださっているようです。
挨拶をできるこの部署の方々はみんな良い人。

この会社に入ってから、「しっかり挨拶できる方は素敵な方」と思えるようになりました。
何故なら、今までの会社や学生時代では、挨拶なんて当たり前だったからです。
逆に言うと・・・
あまり良くない事になりますが、プラス思考で考えると。
プラス思考なようでいて、ヒネている感じもしますがね!


日々の仕事でのモットーではありますが、今年はより能動的に仕事をしていきたいと思います。
ケアレスミスも少なく。
お休み最終日です。

昨日までバイトのためにちゃんと早く起きて寝ていたんですが、
昨日の夜はお酒を飲みたい衝動にかられて飲んでしまいました。
というか、気が付いたら部屋の電気つけっぱなし・ヒーターつけっぱなし・化粧しっぱなしで床で寝ていました。
※私の部屋はロフトなので、天井が高く、底冷えします。
6:00だったので寝直したら、まあ、起きた時間は、うん・・・。

それでもお風呂に入って家を出て、バーゲンとか本当は行きたかったんですが、地元のデパートへ行きました。
それでも買い物!
本当、久々です!!(´;ω;`)
それでもごくごく安いものです。
服が欲しかったんですが、下着やインナー、ストール等必要なものが中心です。
デパートに店じまいセールのお店があってかなり安かったです。

アバンティのバーゲンに行きたかったです。(アバンティで服を買ったことがない)
まだやっていますが、行かない方が良いですよね><
来週末はいくらか出費もありますし、控えないと!
服が欲しかったです。二回目
お姉さんな感じの服が。

服が欲しいと思うのは良い事ですよね。
食べるものだけに必死な状況では思えません。



そういえば、スカイプを導入しています。
以前入れた時にPC様がいっぱいいっぱいだったので、一度は手放したんですが、
PC様の問題が軽減されたので、入れ直してみました。(しかもなんかマイクもあるんで音声もできます)
アカウントは、
「携帯メールアドレス4文字、の後ろに、『私の大好きキャラクターの名字2文字』の漢字をそれぞれ英語に直訳した頭文字1字ずつ、を足した、計6文字」
です。
twitterは結構幅広くフォローしていますが、スカイプはそのつもりはありません。
SNSでお知らせしたりはしないと思いますが、もしここを見てくださる方でスカイプを導入されていたら、お気軽にコンタクトをお願いします^^
2日、3日とバイトでした。
疲れたー!
ちゃんと寝て起きて出勤しているんですが、寒いから筋肉が疲れるんでしょうかね?
くたくたでした。

さて、今年も年賀状をいただきました。
喪中なので出す事を全く考えていなかったので、
家に帰ったときに届いたはがきを見てびっくりしました。

本来はこちらからご挨拶を遠慮しますというはがきを送るのが礼儀。
ですがそれをしなかった私・・・

喪中の人に対して年賀状を送ってはいけないように今まで思っていたんですが、
実はそうでもないようです。
会社で回覧されるOLマニュアル本(ビジネスマナーや働く女性のノウハウが載っている)では、
「喪に服する立場の人間は年賀状を送らないものですが、
周りの人からは、もちろんお祝いの言葉を控えて年賀状を送っても良い」との事です。
今まで知らなかったです。

年賀状をくれた方も、ご配慮で今年はなかった方も、どちらもありがとうございます。


ところで、日本だけのように思うんですが、マナー・接遇の正しい回答が分かりません。

例えば、「結婚式のお祝儀などでは新札を使うが、お通夜のご霊前では新札を使わない。新札を持っていくと、死をあらかじめ予測していたor待っていたようにとられるから。どうしても綺麗な札しかなくて気になるようなら折り目をつけましょう」
と昔に何かで読んだ事がありますが、
そのOL本によると、
「最近は綺麗でない札を使うようになっているようだけれど、本来、人様に贈るものなのだから、綺麗な新札を贈れば良い」
などと。

もう、何が正しいのか分からないですよね。

「人づきあい」という面で言えば、答えなんてないのが当然なのでしょうが、
マナー本、マニュアル本まで出ているようなレベルのものなら、
ちゃんとした取り決めを作っていただきたいです。
勿論、出版社ではそれぞれ自社分が正しいと信じているんでしょうが。

「洋食でのライスはフォークの背に乗せる」
「ライスをフォークの背に乗せるというのは誤りで、本当は腹に乗せて食べる」

こうなったらもうどうでも良いですよね。


本に載っていようがいまいが、
それが正しかろうがそうでなかろうが、
その人とのこれからの人付き合いを決めるのは、結局は自分とその人。
どうでも良いんですが、「最低限のマナー」の「最低限」の部分くらいは統一してほしいですね、日本。