久しぶりに予定のない休日ですー!
今日は朝にはコンタクトの買い足しのため眼科に行って、帰ってから昼寝してPCさまとお友達です。

自転車で15分のデパート内に眼科があるのですが、年中無休なんです。
しかも土曜日の朝は時間外料金が発生しないので、土曜朝は狙い目ですよ。
助かりますし、とても便利です。


平日はお昼休みに更衣室(畳部屋)で寝ているんですが、
今日もお昼に眠くなりました。
平日と違って、昨夜は夜中に何度も起きる事はなかったんですけど・・・
ただのねぼすけですね!あとPMSの一つでしょう。


で、DVDをひたすら鑑賞。
D-DOYS STAGEの鴉です。
劇場まで観に行った分なんですけどね!

本編は平日に見終わっていて、特典discを見ました。

でもやっぱり何度も見返すのは本編の一部ですね・・・!

鴉は本当に良い作品です。
できれば、腐女子受けシーンを作らずにやりきって欲しかった。(先方が受けを狙っているのかは定かではありませんが)
といっても、私にはいわゆる「萌えシーン」に気付かなかったんですが。・・・他の方々の日記を見て初めて気付きました・・・。


まあ、ということでみんな素敵です。

汰斗君のしなやかな動きはご本人にとっても見せ場だそうで、意識していたとの事。
ちゃんと伝わってますし、見てますよ!
顔でなく体で表す表情は見事!
イカレタ役柄を演じているんだなーと、DVDを見て初めて感じました。

そして、最初の殺陣で斜面でターンしたんですが、斜めってる場所で軸をまっすぐに回るのがすごい。
腕を使っているからまっすぐに見えるというのもあるかも知れませんが。←でも私自身そういう効果はよく分かりません

初陣の時の側宙&バク転はさすがに直後目が回っている様子でしたが、すぐに持ち直してその流れの決めポーズはしっかり重心を真ん中に置いていました。さすが。

自分一人の見せ場だとあんなにしなやかに動くのに、刀を使ってスポットライト外での殺陣はちゃんとパワーのあるキレを見せていました。


冒頭の殺陣では主役の細谷のみ長い時間(他の3倍)見せ場があると思いきや、鴉組トリの寅吉のターンが細谷と同じ長さでした。
一人一人が重要な脚本作りでも、やっぱり寅吉は特別な類に入るんだろうなー。

で、太一と宗次の、コツンと拳を合わせるのがかわいかったですv

殺陣で良いと思ったのは他には宗次です。
龍輝君の動きも綺麗ですねー!
小道具の扱いはテニスで鍛えたのでしょうか(笑)大きさも同じくらいですし。
テニスといえば汰斗君は不二らしい不二ですね・・・彼の不二を見てみたい><
むしろダンスをry


こんなにDVDの一部を何度も何度も見たのは初めてかも知れません。
本当に良いなー。
作品自体とても良いものだと思うけれど、それ以上に、「また見たい」と思うシーンがあったり。
素敵でした。

ただ、ズッキーの振り仮名が「ひろき」っていうのは本当にかわいそうです。
私は今まで「ひろき」と思っていましたが、ご本人が何かで「ゆうき」と名乗っていらして、
「ああそうなんだ」と思った記憶があります。
今回も、特典discで名乗っていたので改めて感じました。

ですが付属ブックレットには思いっきり「ひろき」とかかれている件。

切なすぎはしないか。
主人公なのに。
D-BOYSの公式サイトにも行ってみたら、そこでも「ヒロキ」と書かれていますが・・・※アルファベットでも「HIROKI」と明記があります
(だから私は元々「ひろき」だと思っていたんですねきっと)

これは何でしょうかね?
元々の芸名の読みがどちらかで、後で改名したんでしょうかね?
いくらなんでも公式サイトのメンバー紹介プロフィールで間違いは酷すぎる。
あるいは、「ゆうき」が本名で、芸名のために「ひろき」の読みを登録したとか。
だからご本人は名乗るときは「ゆうき」と言ってしまうとか。

とりあえず、公式がここまでするなら、単なる間違いではないと思います。


そして、どちらにしてもズッキー、お誕生日おめでとうございます。

という綺麗な言葉でまとまらないまま無理矢理締めくくろうと思います。