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デプヲの No Ride No Life

デプヲによる、妄想あれこれ

またまた会社からのデプヲです。


メインPCの復旧作業ですが、仕事も忙しいは部活もあるやらで一向に進んでいません。

んが、Safe Mode でも立ち上がらないので OSの再インストールが必要かと思われます。

バックアップなど勿論余裕で取ってないので、色んなデータがおさらばであります。


奇跡的に、雀龍門で役満をあがったのをサーバに置いていたのでうpしときます。


デプヲの No Ride No Life-小四喜












字一色もつけたろかっ! と思ったのですが、デプヲの実力ではこんなもんです(´・ω・`)




会社からの更新であります。


昨日の深夜に、メインで使用しているパソに不具合が出まして、修復に時間がかかりそうです。

暫く更新が滞るやも知れません。


サブパソはいまや使いモノにならない骨董品ですので(/ω\)



なにが気になるって、3社員牧場がぁぁぁぁ(´・ω・)






デプヲの No Ride No Life-S1W


デプヲは '98 に走行距離700㌔だった Buell S1W を購入しました。

乗っていた S1Wの画像がいま手元にないので、取りあえず上のは拾ってきたノーマル車のモノです。



いまこうして11年前のBuellを見ても、格好良いなと思います。

現行のBuellはもぅ改善されているでしょうけど、当時のBuellは工業製品としては

首をひねりたくなるような所もありました。


サイドスタンドを上げて発進してもサンサーが誤作動してエンジンが停まる、に始り

延べ 3回もリコールの葉書が来ました。 リコールの対象にならなかったフロントのブレーキディスクの件は

ハーレーダビッドソン・ジャパンの対応が酷く、恐らく今なら祭りになっていたかも知れません。

当時はネットの普及がそれほどでもなくて、ユーザーの横の繋がりが今ほどなかったですから。



しかし上記のそれらを遥かに凌ぐ魅力が、Buellにはありました。

デプヲも車検が必要なバイクに何台か乗りましたが、未だに車検を通したのはこの Buell S1W だけです。



デプヲにとって、初めての外車でツイン。

いまとなってはこのバイクを所有出来たコトは良い思い出であります。

6800rpmでレッドゾーンになるトルクの塊のようなエンジン。

マスの集中化と言いつつ、曲がらない車体。

まぁ、乗りこなすのに苦労しました。


この Buell に乗っていたコトで、たくさんの人との出会いもありました。

いま思えばそれは Buell に乗っていたからこそであり、これこそが Buell に乗っていて良かったと

思える一つの要因なのかも知れません。



2009年に入って、米ハーレー社は2000人にも及ぶ従業員のリストラを断行しました。

同社の4-6月期純利益は、前年同期比91%減と厳しい状況にあります。

Buell のHPで見た、エリック・ビューエル氏の悲痛な表情に居たたまれないモノを感じます。



エリックさん、長い間お疲れさまでした。 米国より素晴らしいバイクを届けてくれてありがとぅ。

Buell という名前がなくなってしまったとしても、極東の地で貴方が造ったバイクに乗った者は

その感動を決して忘れません。

Milwaukee から届いたBuell のOwner Cardは、いまでも大切に持ち歩いていますよ。






先日、福岡に戻ったときに使ってみました。



デプヲの No Ride No Life-吉牛?












思ってたより小せえぇぇぇっぇぇぇぇwww


てっきり、吉野家で見る普通盛りくらいの大きさだと想像していたのですが

福岡で愛用してる茶碗(どんぶりとも言うw)より小ぶりでした。


しかし有田焼ならではの高級感がありますなぁ。

㊧隣に見えるのは、ローソンで全然美味しくないパンを食べ続けるというミッションをクリアして

獲得したリラックマのお皿ですね(笑



吉野家も赤字になってしまったようですが、牛丼の味の改善が必須ですねぇ。

魅力ある吉野家の復活を祈っております。





デプヲの No Ride No Life-5級












まだやってた雀龍門。

なんとか 5級までキマシタヨ。



会社の同僚に、「 ワイルド・ス○ード MAX 」のデータを貰ったので鑑賞。

翻訳してる人のセンスに大爆笑。

キムチネタはちょっと書けないけど、「 ディーゼルとステイサム、どっちがハゲだ? 」

これにはワロタwwwwww



でも映画はお金払って観ないとね(´・ω・`)