現役プロサッカー選手・内田篤人がゲスト出演!現役アスリートが、演技力でも魅せる!『ビブリア古書堂の事件手帖』
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2012/i/121226-i172.html
Q:収録が終わった率直な感想
「緊張しました!テストの後、いきなり本番という感じだったので“ちょっと待ってください!”と思いました。
いつ撮られているのか、どこから撮られているのか、よくわからなかったです。ミスをしてしまった時は、マジ申し訳ないと思いました」
Q:出演のオファーが来たときは?
「“えっ”って感じでした。演技なんて絶対できないと思っていました。(今回演じた相談員の役より)もっと“チョイ役”でいいと思っていました。後ろで歩いている人の役とか(笑)。
セリフはなくていいと思っていましたが、ちょっとあって緊張しました。とりあえず、無事に終わってよかったです」
Q:共演したAKIRAの印象は?
「初めて会った時から、すごく話しかけていただきました。きっと、こちらの緊張が伝わったんだと思います。AKIRAさんの地元も静岡なので、撮影の合間も、サッカーネタで盛り上げてくれました」
Q:演技で心がけたことは?
「気持ちを入れて演じた方がいいのかな、と思っていましたが、監督から“淡々とやったほうがいい”と言われました。難しい世界だと感じました」
Q:今回のドラマ出演をどのようにとらえていますか?
「サッカーだけやっていればいいと思いますけど、自分の知らない世界を見たいので、今回ドラマに出演させていただいたことは、本当にありがたいです」
Q:実際にのぞいてみたドラマの世界は?
「撮影は、すごく細かい作業ですね。自分たちが普段作る結婚式の二次会のビデオとは、全然違いました(笑)」
Q:2回目の出演は?
「無理です!セリフがなければいいけど…。死体役とか(笑)」









