レムリアンカード
ユニコーン🦄と妖精🧚♂️
レムリアでユニコーンは、大地の神殿のメッセンジャーでした。
無垢で純粋なエネルギーと自然界の神秘の象徴です。
妖精は自然界の守り手。
陽気でおおらか、そしてユーモアに溢れています。
ユニコーンと妖精が、心の赴くままに楽しんでみて。と言っています。
頭で考えると、ついつい 知らず知らずに、〜しなければ…とか〜べき…などの制限という束縛を作りだしていませんか。
自分のなかの無邪気な子供心を思い出して。
純粋に楽しいと思える時間を作ってみましょう。
深刻にならずに、緩んでみて。
くじら🐋
くじらは、レムリアでは情報の保管者だったそうです。
一度クリスタルに保存した情報をくじらに渡して保管していたそうです。
レムリアでは、くじらとの交信をして必要に応じて情報を人々にシェアする役割の人がいたそうです。
このカードにシンクロしたあなたは、あなたの中に膨大な情報を持っています。
自分の中に、答えがあり、人生のなぞも解けていきます。
答えを求めなさい。
得られないものを、そもそも求めることはありません。
求めているということは、あなたは、すでにそれを手に入れる過程の中にいるということです。
私ごとですが、小学生の頃、自分がくじらだったかもしれない…夢を見ました。
夢の中の私は、当時と同じ小3くらいで、歳の離れた兄が水族館に連れて行ってくれる…という夢でした。
その水族館の水槽はものすごく大きいのですが、私は水族館に来たというより会いたい人に会いにきた…という感覚で、小さい水槽には目もくれずに、真っ直ぐ大きな水槽に向かいました。
私が近づくと同じタイミングで、大きなくじらが私のところに泳いできて、上のカードにあるような目が私の顔の真正面にきて、止まりました。
私は、その水槽に両手をかざし、くじらの大きな目を見ながら、涙を流して 「お母さん...」と呼ぶのでした。
切ないのですが、私はこっち(人間界)で生きていくと決めたし、後悔してないよ。がんばるからね。というようなことをテレパシーで会話していました。
関係あるかどうかわかりませんが、私が通っていた小学校は戦前からある古い学校でした。
海沿いで貧しい漁師町だったところに学校を建てるというのには資金が足りなかったそうです。
ある日、海岸に大量ののくじらがどういう訳か打ち上げられ亡くなったそうです。
くじらの肉は、当時貴重だったため、くじらの肉を売ったお金で、町には学校ができたそうです。
なので、その小学校は別名くじら学校と呼ばれていたそうです。
勝手な想像ですが、その打ち上げられた、たくさんのくじらの魂が、人間に転生したのかな…私もその1人かな…なんて妄想してみるとなんか楽しいです。
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