
愛する君へ
君のことを思うたびに
胸が締め付けられる
本当に好きなのか
自分に問いかけてみる
やっぱり君のことが
頭から離れない
どうせ叶わない恋なら
諦めもつくけれど
君のことが読めないのさ
不安な心が襲ってきて
眠れない夜だってある
できれば君のそばで笑っていたい
君が望むなら
僕は何だってする
その覚悟は出来ている
君との出会いは
運命だって思いたい
君は運命の人だよ
きっとそうさ
不器用な僕の恋を
受け止めてくれないか
君のことを支えたいと思っている
僕はいつか君に告白する
僕は信じている
この恋が成就することを