
ちょうど『ハチクマ』(渡り鳥)が観察できるということで、展望台へ

「ハチ」は昆虫のハチのことで、この鳥がクロスズメバチをよく食べること、
「クマ」は大型のタカであるクマタカに似ていることから名付けられたそうです。

実物大のパネルがありました。羽を広げると130cmにもなるそうです
冒険の岩を目指して森の中へ
ごつごつして歩きにくいところ、滑りやすいところを
園児たちは頑張って登って行きます


「力水だ~
」ゲンゴロウ先生から冷たい山水をかけてもらいました
冒険の岩に到着
山組・川組さんは急な難しいところを登っていきます
海組さんが登りやすいように、ゲンゴロウ先生がスコップで道を作ります。
登ったらすべり台のように滑って降ります
そしてまた たくましく登ってきます
地面に書いた文字を当てるゲームをしながら進んでいきます
「ハイハーイ!」
みんなの名前の頭文字がでてきます。
ゲンゴロウ先生の手の中にいるのは…
「ヒミズ」というモグラに似た動物でした
2度目の力水
隊長M君びしょびしょ~
またもゲンゴロウ先生が素敵なものを発見
カットしてある丸太! 誰が長く転がせられるかな~

遊びながら、いつの間にか体が鍛えられていきます


帰りは足が滑りやすく大変でしたが、難しい道をみんなよく頑張りました

















