みなさん占いに来る前に先生を調べて、
「いろいろ占いが書いてあるけど何なのかわからない…(´・ω・`)」
となった経験はないでしょうか?
そんな方のためにこの記事では占術の解説をしていきたいと思います。
第二回は『姓名判断』についてです。至恩先生に聞いてみました!
受付C:姓名判断はわかりますよ、お名前で占うんですよね? 戸籍の正しい名前を調べて行かなくてはいけないんでしょうか?
至恩先生:いいえ、姓名判断は全部旧字の決まった画数で見ます。だから厳密に正しい漢字を調べようとしなくていいですよ。
受付C:では、名前が漢字ではなくて、ひらがなやカタカナ、アルファベットの人でも占えますか?
至恩先生:大丈夫、占えますよ。
受付C:芸名や通称のある方はどうなりますか?
至恩先生:そちらで呼ばれることの多い方なら、そちらでも占います。
受付C:この占いはどこで生まれたんですか?
至恩先生:中国では漢字の生まれたころからあったとされています。日本では庶民が苗字を持つようになったのは最近なので、明治時代から広まったと言われています。
受付C:確かに昔の日本では広まりにくそうですもんね。
受付C:何が占える占いなんですか?
至恩先生:その人の運勢と称される事柄全般です。適性や結婚・家庭や健康など多岐にわたりますよ。
受付C:私の名前からだと、たとえば何がわかりますか?
至恩先生:五行の見方で見てみると、木が金で囲まれているので、外に出づらかったり、見た目より傷つきやすい面があるのがわかりますね。
受付C:わあ、そういうところあります私! 先生、ありがとうございました!
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