以前のネタ | うみへいく
折角描いていたので。

例の別居の話のときのことです。






単身赴任でも会話するのがキツイ状態だった去年と一昨年。

(マンションの件で私のトリガー引かれちゃったから)

それが1月から毎日自宅通勤するといって全くきかなかった夫。

声を聞くだけで不整脈起こるのに毎日帰宅されたらどうなるのか。

自分のメンタルを守ること=子供たちのメンタルを守ること。

そう判断した私は別居を申し出ましたが、まるで子供のように【うちから通う!】の連呼で話にならないわけです。


口を尖らせて【うちから通う!うちから通うっ!】と。

そこで、こちらの希望を飲んでくれないなら法的措置をとってもらうために女性支援センターなどに話を持ち込まなきゃならない、と言いました。


まぁ、取引ですよね。


女性支援センターへの相談⇒夫のDV認定⇒母子シェルター保護(夫とは法的に引き離されるので当然夫は子供にも会えなくなる)。

それが嫌なら【別居】で手を打ってくれ、ってことです。しかも2年間だけだし、自宅から近くてご飯や洗濯は夫が必要なときに言ってくれればするとも言いました。


ところが、この反応でした。


夫は女性支援センターへ行けというのです。

何故ならお前のメンタルが壊れているならカウンセリングなど必要だろうから、と。


結果母子隔離となって自分と引き離されても、それが法で定められていて、そうしなさいと指示が出るなら飲めばいいだけだろ?と。


おとさんと完全隔離を嫌がっているいとの気持ちはどうでもいーらしい。
そこまで頭が回ってないし、理解もしていない。

彼が認識しているのは、ただ、「妻のメンタルが壊れている(原因不明)⇒回復のために必要な手段は何でも使え」と、それだけのようでした。


こんな感じなので相互理解は無理難題だと実感します。


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