今日から土曜日までぶっちぎりで仕事三昧です。
でもそしたら日曜日はhide友ちゃんと飲みに行くぞ~
そして21日は婦人科。
例の陣痛的な波のある激痛について話さなければ
手術言われるかなぁ
ところで。
私、脳内がいつもとっちらかってるじゃないですか(笑)←脳内多動
考えや自分が抱えてる問題のコアもとっちらかって纏まらないんですよね(・・;)。
何について悩んでるんだっけ?みたいな(ヲイヲイ)
なのでちょっと整理。
blog始めたのは、ストレス発散もあったし、考えをまとめたり忘れたりしないため。(すぐ忘れるから)
特に今自分が問題に思っているのは、
第1に、おそらくASDである夫とコミュニケーションが取れなくてしんどすぎるので将来的に離婚を考えようと思ってること。(カサンドラ)
第2に、反抗期で起立性障害を持ついととのコミュニケーションや不登校に対する不安とストレス発散(笑)。
そして、たまに発生するあおの広汎性発達障害に伴う様々なトラブルについて。
これ以外には日常や大好きすぎるhideちゃんのことや、仲良しのお友だちのことなど自由に書き出してみること、でした
つまり、私の中であおの広汎性発達障害についての悩みって今はたいして大きな問題じゃないってことです。
あおのケアは終わることはないし、発達障害が治るわけもないし、日常の様々なところで問題は常にあるし(事件は場現場で起きているのだ
そこに気づけないとこが私のADHD(笑)。
あおの療育、9才から現在まで8年半くらいですかね。
無我夢中でした。
苦労も泣くのもしんどさも山のようにありました。
病院もカウンセラーも通い続け、病院なんかいくつ転院したろうか(笑)。
しかも子供の障害なら夫婦で一緒に考えていくものと思うんですが、うち、その夫はさらに手の掛かる発達障害だったので、何一つ役には立たず、いや、むしろ足を引っ張られ(^_^;)……それがどんなに腹立たしく、孤独へと追い込まれていったか。
だから鬱病まで発症して。
でもそれすら夫からはとんちんかんなことを言われてサポートもなかったわけで、結局自力で鬱から脱出。
その全てが簡単だったわけがない
あ、なんかムカついてきた
(笑)。
あおの症状が軽かったのよ、とかあなたの鬱病は軽かったからよ、とか言う人がいたら絶対ぶん殴る
ざけんなよ?
どれだけ孤独だったかなんて言葉じゃ言えませんぜ(笑)。
自分の生い立ち(母から死ね言われて育ったこと、父がDVオヤジだったこと)も含めて、さらには私自身にもADHD傾向があるわけで、なんだこれ、不幸のオンパレードジャマイカ
ほんと、ざけんなよ
私の人生、舐めんなよーッ
なんで今まで生きてこれたか。
一重にパープリンなためと、子供がいたからです(キッパリ
死のうとしたこと?
思春期から数えたらわかんねーくらいあるわ(笑)。
でも私は死にません。
私の脳動脈瘤が不可抗力にある日パーン!とぶち破れる日まで(脳動脈瘤があることがわかったのも、結構なshockでしたよー。いつ破裂するかは医者にもわからんし、破裂したら3割は即死って宣告されましたんで。やべぇ、子供ら残して死ねねぇのにどうすんだ?遺書書くのか?みたいな)。
だって、そうやって生きてきたら、今現実にあおの障害はさほど大きな悩みにならないとこに至ってるわけなんですよ。
ちゃんと結果が出ているわけですから、別に死ぬこともない。あおと私がそれだけ一生懸命頑張ってきた結果なのだと思いたいし。
そして、今更済んでしまった苦悩を引きずり出しても仕方ないし、いま子育て渦中で悩んでる人に、現時点でさほど悩んでない私が何を言えると言うのだろうってふと思ったわけです
私ったらおこがましいにもほどがあるじゃないの
例えば、カサンドラを脱出した人から「大丈夫よ、なんとかなるわよ」と言われても、渦中の私にはピンと来ないのですよね。
だって今正にこんなにめんどくさくてしんどい最中にいるんですもの~
そう、私の問題はカサンドラ。
そしていとのこと。
そしてちょっぴりあおのこと。
でも、楽しいこともいっぱい見つけてる。
あおが大人に近付いて余裕ができた証拠。
友達と遊ぶ、好きなライブに行く。
ちょっと前まであんまりかんがえられなかったことじゃないですか。
でも出来るようになった。
子供たちが成長してくれてるからです。
有り難いなぁ
ほんとに有り難いなぁ
息子たちよ、ありがとう。
だから、おかさんはもう少し頑張ろう。
おとさんとの関わり、自分のメンタル、仕事。鬱病をrepeatしそうになることは幾度もあるけど、その度にLook Upだ!
ADHDのパープリンなとこはあるけれど、たくさん笑って頑張ろう
さあ、仕事に行きますぜ❗
何が幸せかを決めるのは自分しかいない。
人と比べてどうこう思ってたら幸せになんかなれない。
そして、痛みや苦しみもまた人と比べるものではない。
幸せを決められるのが自分しかいないように、痛みや苦しみも、自分が苦しいのなら他人が何と言おうと、それは間違いなく苦しいもの。
私は夫との生活は苦しい。
そして、
私はあおといとがいることが幸せ。
友達がいることが幸せ。
それは、パープリンながら私が自分の意思と手で掴み取ってきたもの
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