今日は息子1のことをたくさん書きましたが、追記的な感じでもう一回(笑)。
小さい頃、言葉が面白かったんです。
クリスマスのことは「キラキラ⇒クリマスス」
ヘリコプターは「ヘリポクタ」
足が痺れた時は「足の中にお砂が入って動いてるよー」
これは笑いました。
最初は本当に靴下に砂が入っちゃったのかと思って、どれどれ?と見てやったけど、どれだけ砂を出しても、「まだー。まだ足の中で動いてるよー」と言うので、ΣはI!と気付いたんです。
足が痺れてるんだな、と(笑)。
子供って言葉を知らないから、少ない語彙でなんとか表現しようとするんで可愛いですよね
これは発達障害には関係ないお話ですけど。
ちなみにポカリスエットのことも、何故か長いこと「ポカリス」と呼んでいました。
何故そこで切る?みたいな(笑)。
お店とかでもおっきな声で「おかさん、ポカリス買って!」と言うのでちょっと恥ずかしかったです。

懐かしいなぁ。
そんな息子1も来春には18歳……ひぇー(゚ロ゚ノ)ノ。
ちなみに息子2は、飛行機が大好きだったので、大和ミュージアムに連れて行った折に「零戦」にえらくご執心で、「ゼロセン」と発音できないため「じろてん」と言っていました。(本当はれいせんですけど)
空を飛ぶ飛行機やヘリコプターを見ると、なんでも指差して「じろてん!じろてん!」と叫んでいましたねぇ。
じろてんのぬいぐるみ、今も大事にしています
あとはP-3C哨戒機を「ぴーたんち」とかね。
敬礼とかもよくしてましたっけね。
もう本人に記憶はないのでしょうけれど。
え?
なんで自衛隊とかですかってI?
それは、我が家は夫が陸上自衛隊の予備自衛官、私が自衛隊モニターをやって、海上自衛隊に体験入隊したという経歴があるからなのです。
それで随分護衛艦や輸送艦などに乗らせて貰っていたのです。
思うに、夫タイプは今のメインの仕事より自衛隊のが良かったんじゃないかな、と。
指令に従って体を動かすのは多分得意分野だと思われるので。
受け身で働く方が向いてるんですよね。
指示されたことは疑うことなく(自分で考えることなく)淡々ときちんとこなすので
今更ですがね
あ、なんか話がずれましたが、寝ます。
おやすみなさい