気がついたら、日付が変わっていた・・・( p_q)


はてさて、先日染髪についてかきましたが、

とうとう色が狙っていた色に変わりまして。


コレ

~DeepFloor~代表・葵鴒 RayAoi's ブログ 【A Place For My head】-100827_0201~01.jpg


コウなった↓

~DeepFloor~代表・葵鴒 RayAoi's ブログ 【A Place For My head】-100828_0159~01.jpg


うん、納得の色合い(⌒^⌒)b


写真じゃ分かりにくいんですが、

アッシュ

です!


こんな奇抜?な色になるのは、高校の夏休み以来・・・

(最初のブリーチが高校の時とそっくり・・・)


ちょうどやっていた日韓ワールドカップの時の稲本(サッカー日本代表)みたいな金髪になりまして、

運良く?運悪く?その時に稲本が点を決め、メディアに大々的に取り上げられた為

当時、友達からは「稲本そっくり」やら「稲本意識かっ!」って言われましたっけ・・・。


その当時結果から言うと、その直後に夏休み登校しなくてはならなくなり、

担任に叱られました・・・。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。


違うんです!!!!!!


母が!母が!母が!

(大事なことなので三回w)


もう一度ハッキリと!w



母が!母gagaga・・・・


母GAGA?


ザ・フェイム-デラックス・エディション-(DVD付)/レディー・ガガ


お後が宜しい様で・・・(;^_^A アセアセ



まぁ当時の高校は誰しも経験があると思うんですが、


茶髪にしたり、短ランにしたり、校則違反するのがカッコイイ的な部分があるじゃないですか!


アンチ流行主義だった自分は、断固として【黒髪正統派男子高校生】を貫いていたんです・・・。


しかし、そこに悪魔の囁きが・・・


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「そういえば、髪の毛とか染めないの?」

「別に特に興味ない。」

「もったいないな~」

「何で?」

「色々出来るのは若いうちだけだよ?」

「だからって、受験シーズン真っ只中で?」

「部活も引退して、夏休みに学校に行かなくて良くもなったんだし・・・」

「何が言いたいの・・・(すでにこの時点で嫌な予感がw)」

「髪染めない?(o^∇^o)ノ」

「はぁ!?(゜ロ゜;)エェッ!?」

「だって、葵の髪の毛って、コレでもかってくらいにじゃない?」

「自分にとっては嬉しい限りです。( ̄‥ ̄) = =3」

「ハイ!コレ!(o ̄∀ ̄)ノ”■」

「何?」

ハイブリーチ(o^∇^o)ノ■」

「ハイブリーチ!?(゜ロ゜;)エェッ!?」

「いや、コレくらいしないとダメそうじゃない?」

「何がダメなんだ!?Σ(=∇=ノノ」

「折角買ってきたんだし、使って使って~ヾ(〃^∇^)ノ」

「・・・( - ゛-) ジッー」

「???=*^-^*=にこっ♪」

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結局、母の悪気のないその言葉に折れまして、ブリーチしたんですが・・・翌日突然担任からの電話が来まして、


モロモロ事情を説明したが、どうしても渡すプリントがあるということで、

金髪事情を了承してもらった上で登校するハメに・・・。

しかし、物語はコレで終わりませんでした・・・。


葵、しぶしぶ登校

担任、色見てびっくり&説教

葵、説明したのに説教を喰らったことに落ち込む

別の男性教師(T氏)、そんな葵を見て帰り際にこっそりと声をかける

個室に連れられ、隣に座りったと思ったら、肩を抱いてきて

(ここまで聞くぶんには、良い教師のT氏・・・。)


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「何か悩み事があるのなら、担任じゃないが話してくれて良いんだよ←(・ω・。) ジーッ」

「いや、別に・・・(^^;)」

「無理はしなくていいんだよ!( (ミ´ω`ミ))」さらに近づいてくる教師

「いや、ですから特には・・・」

「何もなくて君が突然金髪になんかならないだろ!先生は君の事知ってるんだぞ!ほらっ!言ってごらん(*´ェ`*)」


僕の両肩を抱き、物凄く頬を赤らめつつ、乙女な瞳の教師・・・。


(ちょっと待って、マジで!?この人マジで!?)


【葵は、不穏なオーラを嗅ぎ取った!】


「本当に何もないですから!失礼します!」

ε=ε=ε=ε=ε=\(゜◇゜)ツヾ(;゜ロ゜)ノ ニゲロォー!!


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とんだ災難にあったもんでした。。。

皆さんも髪を染めた際はご注意を!



そんな経験染めなくてもないってな!(; ̄□ ̄)yヾ ポロ