Rudy Sarzo
記念すべき新シリーズの第一弾は、もちろんこの方マイダーリンのルディサーゾさんです♡詳しい経歴などはネットで検索していただいて(笑)このブログには、彼をおっかけてサインをもらった時の事を書きたいと思います私は19歳の英語専門学校の1年生でした当時マイダーリンはクワイエットライオットというバンドにいて、中野サンプラザでライブをしましたわかる方にはわかると思いますが、中野サンプラザって入り待ち出待ちには最適のライブ会場です(笑)そこでは人が多くてサインをもらうことは叶いませんでしたが、彼らを乗せてきたタクシーの運転手さんに彼らのホテルを教えてもらうことに成功(笑)早速次の日の朝、クラスメイトの直子ちゃん(仮名)と共にマイダーリンに会いに行ったのでした(笑)ホテルの中に入るとグルーピーになってしまうのでそれはイカンと前の通りでブラブラしていましたでもいつまでたってもマイダーリンは出て来ないしもう諦めて帰ろうと駅に向かって歩き出しましたするとなんと、こちらに向かって歩いてくるダーリンが!私達は完璧にフリーズしながらもダーリンをガン見(笑)ダーリンはそんな私達に気づいてニッコリと微笑むも歩みはとめません このままではイカンと思うもののフリーズしたままの私、そこで直子ちゃんがスイッチオン!すれ違いざまにダーリンのジャケットの腕のあたりをガシっとつかみ、Excuse me, Do you have a minute?May I have your autograph, please?と言ったのですダーリンは優しく微笑んで快くサインをしてくれましたそして順番にダーリンとのツーショット写真を撮ってくれました私はただただ本物のダーリンが目の前にいるというのが信じられずに、ぼーっとダーリンを見つめていました(笑)少しは会話もしたんですよ(笑)色紙に書くのに、私の名前のスペルを聞かれたので一文字づづ発音(笑)お礼を言う時にThank you, sirと言ったら、Oh, don't call me sir.Just call me Rudy, OK?って言われたんです~!私は鼻血を出さんばかりに大感激!←バカ!写真を撮ってもらう時も、ダーリンの右腕が私の右肩に!ダーリンの左手が私の左腕を掴んでる~!ギャー!千葉の田舎から出てきたばかりの19歳には刺激強すぎ(笑)その時の感触は今でもしっかりと覚えています←バカ!ロックミュージシャンというとワイルドに感じる方も多いと思いますが、ダーリンはワイルドなのはステージの上にいる時だけ 会った時はメッチャプリティだったんですライブの時のダーリンはワイルドなうえにと~ってもセクシーベースを弾きながら、右手の指をペロってするんですよねタマリマセンです←バカ!取り乱してスミマセン(汗)良かったらダーリンのライブ動画などを観てみてください フェイスブックのアカウントもありますよ~❤