先日、職場から見える夕焼けを見てたら
中高時代の姉(次女)の面影に似た、女の子が歩いていて
姉を想い浮かべながら
その女の子をずっと眺めてた。
姉に会いたくなった。
当時の姉(次女)との楽しかった思い出がよみがえってきて
心が締めつけられた。
もう、冬の到来なんだね。
あの日から早いようで
しかし遅いような何とも言えない感じです。
先日、姉の好きだった“ぜんざい”を作って、仏壇にお供えした。
やはり本心は、直接お姉ちゃんに食べてもらいたい。
いつもバッグには、お姉ちゃんの写真を持ち歩いてる。
みんなの為に、お姉ちゃんの為にも
明日っから、また頑張っていかなきゃ!