ひとりごと先日、リビングを模様替えした際誰が編んだものな のかなど、深く考えず自分誤って、生前の姉(次女)が編み物したものを捨ててしまってた。今日は朝に、姉(長女)から指摘があり(長女は『もういいよ』と言ったが…)生前に姉が編んだ編み物だったのでしばらくひとり暮らしで実家に居ず、編んでいたことを知らなかったとはいえ誤って捨ててしまった自分にすっごく落ち込んた。そして、姉(次女)に大変悪いことをしたという気持ちで仕方なかった。それから、なんとか気持ちは立てなおした。