昨日、尾崎豊の『15の夜』車中で聴いてた時、ふと思った。
自分が初めて自由になれた気がしたのは、高校卒業した翌年の18歳の夜。
本当は勉強が大っ嫌いだったが、全国トップレベルの大学に入学できれば、将来は安泰した幸せな人生が待っているという学校からの教え。
(後に、決してそうではないとわかるが。)
勉強・学校の校則・門限・親の許可…
当時の自分が感じてた、全てのしがらみから初めて自由になれた気がしたのは、18歳の夜。
だったな…
ってふと思った。
結局、中高6年かけて頑張った第一志望の大学…
落ちたけど。苦笑
教師・学校の教えがそうだったから、第一志望落ちた時
『自分の人生はこれで終わった…』
と正直思った。
ほへ。
ちょっと頭落ち着かせよ
(・ω・)ノ