ここ最近の傾向から、

この記事を書くことにしました。


アダルトチルドレンで生きづらい方や

自分には特性があるのかもと

不安が大きくなってはいませんか?


大丈夫です。

人は誰しもがグレーゾーンなのです。

診断はあくまで理解するためのラベルで

落ち込みに使うものではありません。


自分はどんな傾向があるのかを

まず認めるところからです。

あるものを「ある」と認めるから

工夫することができるのです。



過去のわたしは、

感情の起伏が激しく

また、反応もとても大きく


少し責められただけで

心拍が上昇して

呼吸が苦しくなるような人でした。


その頃のわたしは

認知の歪みも大きくありましたが

DBTという心理療法を実践したところ

だんだんと自分の認知のクセに

気づいていけるようになりました。


気になる方は、

ぜひ読んでみてくださいね!