この二つの作業は実際には業者さんに頼みました。

 

①軽トラのオイル漏れに対応しました

軽トラを駐車場から動かすと、車の下に溜まった水に油の跡が有りました。この間から油が漏れているような痕跡があったので、きちんと業者さんに見てもらうことにしました

クルマの整備については全然知りません、安全にも関わることですので、整備はいつもお願いする整備工場さんに見て戴いてます

若大将にオイル漏れの状況を説明して、クルマの下を見て戴くと、ミッションオイルがわずかにしみ出ているとのことで、ボルトを締めなおしていただきました。これで無理ならばシールを交換しないといけないとの診断でした。当面、乗ってみて欲しいとのことで納得して帰りました

 

➁耕運機が動かなくなり、オーバーホールしてもらいました

耕運機のエンジンが始動しなくなりました。プラグは点火しているのに燃焼が継続しません

燃料がどこかで詰まっていているのだと考えて、説明書に書かれている通りにチャンバーを掃除してみたのですが改善しません。キャブレターも外して、掃除してみようかなと思ったのですが、元の通りに組み立てる自信がなかったので止めました、危うきに近づかずです。

餅は餅屋にお願いするのが良いと思い、農機具屋さんに点検、掃除をお願いしました。結果的にはオーバーホールとチャンバーの交換になりましたが、エンジンは元通りに復活しました

予想外の修理費が掛かりましたが、耕運機にはこれからもお世話にならないといけないので、必要経費と思い納得しました。農機具屋さんに今まで知らなかったメンテナンスの知識を色々と教えて戴きました。耕運機って、簡単そうな機構だと思っていたのですが、結構ノウハウが有りました。