災いの元、素秘めようと必死だったわたしは何処へ口先だけが勝手に動いてばかみたいに、本当に。目は無意識に釘付けになって、少しでも触れていたいと思う。わたしにとっては幸せな瞬間がたくさんあってその瞬間の塊が嬉しくて嬉しくてありがとうと言われるのがとても嬉しい、最近。わたしもたくさん伝えたい。欲に塗れたわたしが怖い。