今日の残りをどうしよう…
面倒だから、何もしないで寝てしまおうか?


取り敢えず、宅建の参考書を買ったので、夏の試験に向けて頑張ってみようと思いますニコニコ
きらきら光る四つの水晶



私が触れてはその輝きが失われてしまいそうで怖かったの

でも、君が教えてくれた


「これはね、君と僕とを繋ぐ“光”なんだよ」と


君が悲しめば、僕も悲しい

君が楽しめば、僕も楽しい

君が悩めば、僕も悩む

君が嬉しければ、僕も嬉しい


そして、君が僕を愛してくれれば、僕も君を愛するよ


こうして、五回目の涙から、五つ目の水晶が生まれる…
雨の後



“雨”の後に必ず“晴れ”はやってくるから…

どうか怖れないで


この先に、あなたが夢見るものがあるとしたら…

きっと“今”のあなたも輝いてる
バイトしてきました~ニコニコ

初めてやる内容で、受験生の方に逆に気を配られてしまった気がしますガーン

反省ですしょぼん
次ゎもっと頑張るニコニコ!!

眠い・・・


実験いっぱいゎ疲れる・・・


でも、明日も明後日もバイトで朝から忙しいのよ・・・ガーン




GWに旅行行きたいな~音譜

可愛ぃ子を見ているのゎ楽しいと思うのですょニコニコ

勿論、今日も見てましたょ音符

…目があったりしているのかいなぃのか、なんともビミョーですあせる
今日ゎ部活で新入生歓迎会がありましたひらめき電球

でも、正直面倒でしたショック!あせる

みんなが同じ目的で、数少ない標的に話し掛けるのって嫌なんですょね…しょぼん
まぁ、自分のいる班の存続をかけてゎいるのですが…

魅力アピールほど苦手なものゎありませんショック!あせる


つまんなぃですね~、部活ドンッ
可愛ぃ子から飴欲しいって言われたけど、まともに顔も見れなかったよぉおおお!!

だって、
だって…


愛し過ぎて顔真っ赤になっちゃうんですっショック!あせる


ぅん…

可愛ぃ子ゎ好きなのですラブラブ
旅行行きたくなぃしょぼん

おうちでゴロ②してたぃ…


疲れた
つまんない

レベル合うやつがいない…

理解不能


最近ゎ記憶力低下と聞き分け困難に陥っている


マジつまらない

部活なんてぃぃこと全然ない
バイトして、うちで寝てるのが一番。
マジでもっとレベル高い人探し中

昨日、寝る前に「シックスセンス」や「CSI」を見たせいだろうか・・・

昨日(今日?)見た夢は、グロテスクで悲しかった。



ちっちゃな幼い感じの手書き風な動物たちがでてきて可愛かったり、ほんちゃんと楽しくおしゃべりしてたりもしたんだけど・・・

<それとはちょっと違くて、時間が過ぎて(?)、よく覚えてないけど、違う場面に飛びます。>


フルバの由希君が死者を復活させるための犠牲になったり。

床に横たわって、ハルか誰かが何かして、気づけば由希君は骨と内臓だけになっていました。

でも、頭骨がひとりでに動き出して(首の骨から外れます。体の上から下に移動。)、中にあったはずのみずみずしい、鮮やかな色と形をした自身の臓物を食べていくんです。

もちろん、消化管なんてないわけなんですが、頭骨の口から入って、出てこないんです。

音はよく覚えていないけれど、リアルな感じでした。


頭骨がすべての内臓を食べ終わった後、死んだはずのバラバラになった女の人の生首が話しだしました。(蘇生しようとしていた女性のようです。悪者みたいな感じあり。)

「早くこの部屋からでないと奴らに見つかって、あたしの再生はできなくなるよ」って感じのことを話してました。

女の人の体のパーツはすべてスーツを掛けておくような黒い袋に入っています。

たぶん、この人から何かの話を聞くために蘇生しようとして、犠牲が必要となったようです。

ハルは怒っていましたが、部屋にいたみんな(フルバのキャラが主かな?)と、女の人のパーツを持って部屋を出ました。

由希君だった遺骸が、床に広がるおびただしい血もそのままに置き去りにされるのが私は嫌だったようです。

叫びたかったけど叫べなかった。泣きたかったけど泣けなかった。そんな感じ。


それから・・・

あるアパートの一室の玄関で私はぼうっと突っ立っていた。

透から、由希君からのメッセージカードを手渡された。

そのカードはすべて英語で書かれていて、英語の曲のタイトルらしきものが真ん中の段の左寄りに大きめの字で書かれていた。

”AIE”とか、なんか、そんな感じのアルファベットが書かれていて、私と透は由希君の言いたかったであろう意味を推測し、それらしい曲(the A~ I~ E~みたいな感じの曲名)を聴いてみた。

その曲はロックみたいな感じ。(ホルモンとかDirとか激しい感じの、でも、歌詞に込められた意味はとても深い愛や悲しみがある感じの歌付きの曲)

初めはどこか聞いた感じの曲だったが、間奏での呟きが由希君の私への思いが込められているように感じた。

好きだったというか、甘く苦しいような、悲しいような、寂しいような、忘れられないというか、後悔とまではいかない何かとか、愛しさの中にあるどこか苦しげな感情が語られていた。

それを聞いた私からは、どっと涙があふれた。

今まで泣かなかったのに、ここにきて初めて泣いた。

私の由希君への思いは強かった。

泣いて、泣き崩れて、由希君の名を呼んで、透に支えられて・・・

携帯にみんな(知り合いとか友達から)からのメールが何通も来ていたけれど、どれも読む気にはなれなかった。その中には、たっくんの名もあった。

もう、由希君は戻ってはこないのだから。


<それから、他の、この続き(?)の場面では>

夾君が本来の猫ではなく、ハムスターのように見えたのだが、ちっちゃく可愛いアニメ風の動物になっていた。

色も灰色とかかなぁ・・・

まぁ、彼は動物のままの姿で、言葉を話さず(話せず?)いて、曾おじいちゃんになっていた。

家族全体では、かなり数が多い。

彼と嫁さんとその子供3匹とかとその子供とその子たちの生まれたての赤ちゃんと、一緒に居た。

透が夾君に話しかけて、家族を見せてもらっていた。

ほのぼのした感じ。

だが、そこに由希君は居ない・・・



そんな感じの夢だったと思う。

本当はもっと長く見ていた。

夢見はあまり良いとは言えなかった。

一日中、悲しいような、どこか考えさせられる感じだった。



他には、コロッセオみたいにまわりの観客が沢山入るようなところのど真ん中で、誰か(好きな人?)に駆け寄ったり。

たっくんがこっちを見ていた。彼が観客の中に見えたけど、見えないふりをしていた。


って、いう夢とか。