入線順位「10-7-8-2-9」
PaFuタイム指数 菊花賞の着順
(一桁・50以上)の馬
10番フェエールマン (⑨・67) 1着
2番エタリオウ (⑥・64) 2着
(二桁・50以上)の馬
7番グローリーヴェイス(14・61) 5着
9番ユーキャンスマイル(12・53) 3着
以上の4頭を挙げていた。
PaFuタイム指数は、直近3走を基本にしているのだか、4頭は全て直近3走以内で菊花賞(GⅠ)に出走していた。そして掲示板に載る優秀成績であった。菊花賞が PaFuタイム指数を押し上げた要因になったのだ。
8番パフォーマプロミス(14・29)が3着になっただけで、能力指数50以上の馬が上位入線した。
8番パフォーマプロミスにしても、ハイレベルとは言えないまでもレベルの高かったアルゼンチン共和国杯(GⅡ)の勝ち馬であった。だから自分は、その後のレースでも無印にはしてこなかった。今回、単勝8番人気(13頭立て)と人気にはなっていなかったが、相手に入れておいて正解であった。
有馬記念(GⅠ)
京都記念(GⅡ)
パフォーマプロミスにはアルゼンチン共和国杯以後、二度裏切られたが、今回、三連単49110円の高配当の片棒を担いでくれたことで、一気に取り戻してくれた。ありがとう。アルゼンチン共和国杯をレベルの高いレースと信じてきてよかった。
結果



