能力指数
   1番カウントオンイット(11・59)
   2番テイエムリボー(-)
   3番メイショウキョウジ(△)再転入
   4番ヤマニンペダラーダ(17・52)
   5番ミエノウインウイン(⑨・76
   6番センターフォワード(26・27)
   7番ハクサンフェロ(10・46)
   8番フィッル(32・35)
   9番ニシノベースマン(-)
10番デクレアラー(21・49)
11番ヴァイザー(22・21)
12番ディープスピリッツ(△)
13番バレンティーノ(-)
14番エールショー(-)
15番タイセイトレイル(28・51
16番ダノンオブザイヤー(-)
17番ナンヨープランタン(21・60)
以上17頭。

 指数から軸になり得る馬は、唯一の(一桁・50以上)に該当する5番ミエノウインウイン(⑨・76)となる。
でも自分が、注目したいのが、15番タイセイトレイル(28・51)である。能力指数(30以上・50以上)は、人気にはならないけれど一発を秘めている指数(穴指数)なのである。15番タイセイトレイルの指数(28・51)では2ポイント足りていないが、2ポイント足りていないだけで(穴指数)から除外できない。穴指数(30以上・50以上)の馬で直近(12月)では、単勝9番人気で3着に入線し、3連単4万円の立役馬?となった。自分は、密かに的中していた。
 
 15番タイセイトレイルは、12月9日5着→12月16日2着(連闘にて)→12月28日(連闘?)でどんな結果をもたらすのか?注目したい一頭である。