第63回有馬記念(GⅠ)
1番オジュウチョウサン(△)
2番クリンチャー (⑨・54)
3番モズカッチャン (⑥・63)
4番マカヒキ (10・58)
5番パフォーマプロミス(⑧・57)
6番サトノダイヤモンド(⑥・56)
7番サウスオブアース (-)
8番ブラストワンピース(④・79)
9番リッジマン (18・50)
10番ミッキースワロー (16・35)
11番ミッキーロケット (24・50)
12番レイデオロ (④・57)
13番スマートレイアー (27・17)
14番キセキ (16・49)
15番シュヴァルグラン (⑦・59)
16番サクラアンプルール(24・36)
以上16頭に決定しました。
オジュウチョウサンが、絶好枠の1枠1番を引き当てるとは、何か考えられない出来事が起きる予兆かもしれない。平成の時代の有馬記念では、武豊騎手が考えられない奇跡を起こしてきた。キタサンブラックが一年前に引退した後、武豊騎手には有力馬が集まらずGⅠでは苦戦を強いられてきたが、とんでもないドラマが起こるかもしれない。能力指数だけで判断すれば、突出した指数の馬がいない大混戦である。だから、オジュウチョウサンの一発があっても驚けない。