「1年生になったら」という歌では、「友達100人できるかな」と、あたかも友達がたくさんいるのをよしとしているが、たくさんいるのがよいのって、単なる幻想。

1億総中流幻想とともに、現代のある種象徴。カフェで毎日違う友達とお茶を飲む生活って素敵ぃ。

いくらでも召し上がれ!