HTL入って2週間経った。
2期生が、リアルに現実創造や気分の作り方が、分かりやすいようにハッピーちゃんがある事にチャレンジしてくれた。
その愛がやばかった。
「HTL愛が最初強すぎて、やってしまった〜!!!」
「チャレンジする場への愛が足りなかった〜!!!」
とヤラかしたんだよ。って話を共有してくれた。
まずわたしはただただ、有り難かった。2期生への愛も嬉しかったし、わたしもハッピーちゃんの立場だったら、注意が他の場にいかないだろうな。とハッとした。なんだかお腹の奥をグッと掴まれるような、心当たりがあるなと感じた。
そして、潔く謝り、転換していく姿が気持ちよかった。
新しい場でも、HTLと同じように愛を注ぎ始めたハッピーちゃんの紡ぐストーリーは、ほんとうに愛ばっかりやった。
最初は「ハッピーちゃんやからな。どこ行っても凄くなるんじゃないの?!」とやっぱり何処かで他人事だった。
「むちゃくちゃ怖いよ!震えるんよ!」
そう聞かせてくれてても、そのあとからの巻き返しが凄いのを信じきっている。その強さぬえに、わたしは他人事だったのかもしれない。
こんな創造はわたしに出来ないと、“ひかく競争ムチ打ちの刑”に遭い、遠目で見ている感じだった。
でも毎晩語られる新しく紡いでいるストーリーは興味を注がれていった。そして、ハッピーちゃんが新しい場で、チャレンジする姿を見せてもらった。
そしてそのチャレンジの裏では、こんな考えがあってね。。。と、毎晩頭の中をシェアしてもらう。毎日毎日聴いてて、
あぁ。焦点がちがうダケやん!
そう思ったの。
ふに落ちたの。
わたしとハッピーちゃんのフォーカスする場が違うだけなんだよね。
私のフォーカスはこうです。
①気持ちイイ♬
さぁ、現実はリッチになったかな?!
↓
あれ?!まだ変わらないな。
(ガッカリ)
②気持ちをよくした♬
↓
あれ?!まだ変わらないな。
(ガッカリ)
心の奥の奥の奥のほうで
まだそう思ってたことに、気がついた。
どこかで気分が良くあれば、リッチな現実がご褒美でくるんや!と期待して、見返りを求めていた。
でもハッピーちゃんは、
①誰かのストーリーみて気分がいい
↓
今感じている
気分に焦点を当て
感じ尽す
②瞑想して気分がいい
↓
今感じている
気分に焦点を当て
感じ尽す
それだけだった。。。。
現実に気分が悪いことが起きたら
わたしは
①気分転換する
↓
そこを見ないようにする
ハッピーちゃんは
①感じたい気分を選ぶ
↓
「どんな気分だったらいい?」
と自分に聴いている
↓
気分がもっとよくなる
↓
インスピレーションが自然に沸く
↓
動き出す
現実が起こるのは
気分が起きた後のまた後。
いや後にも先にもないのかもしれない。
それでいいだけだったんだ!!!
そしてわたしに足りなかっとすれば、わたしへの質問だけだったんだね。
「どんな気分を味わいたいの?」
こう、わたしは自分に聴いてみようもぉ思う。


