わたしはわたしのリズムを信じたいわたしはわたしのリズムを信じたい!そう思ったときわたしは泣きそうになった。執着し、現実をコントロールしようと力んでいた肩の力は抜けた。そして、入りたかったHTLの2期として入れたんだ。