今日の昼間のできごと。。。
うちの会社にある 工作室。
電気ドリルや電気のこぎりなどがあり
なんやかんや作ったりできる部屋があるんやけど
そこで俺は一人 電気ドリルで穴を開けていた。
実はうちの職場には 霊的なものを見たとか
感じたりしたとか体験した人が結構いて
俺も何度か体験してて 「いる」ってのが定着してるんやけど。。。(・Θ・;)
工作室での作業・・・
しばらくしたら急に背後に気配が・・・
かなり強い雰囲気で
「これって誰か入ってきた? 人じゃなかったら相当やで(((( ;°Д°))))」って
思いながら 冷静に もし霊やったら気づいてるのを悟られないように
落ち着いたフリをして作業を続けたけど
ジッと見てるのがありありで。。。
「振り返って誰もいなかったら怖いよな・・・」って(。>0<。)
早く部屋を出たくて出たくて でも動揺を感じられたらイヤやしと
心の中での葛藤を繰り広げながら
てきぱきと作業を終えて後ろを見ないように部屋を出ようとしたとき。。。
「すごいでんな~」と声をかけられた。
いつの間にか 工事にきていた業者のリーダーさんが
部屋に入って来てて 俺の作業を見てたようでwww
電気ドリルを使ってたし 声をかけて怪我したらいかんと
静かに見てくれてたようだったw
めっちゃホッとして しばらく談笑して部屋を出てんけど
恐怖だった時間を誰かに おすそ分けしてやらんことには
俺的には気が済まんからwww
ちょうど怖がりさんが3人おったから
「あんね・・・今ね・・・工作室でね・・・」って
話し始めたこのプロローグだけで
「なんなん?やめてよ~(。>0<。)」ってひぃひぃ言うから
ドSの俺はワクワクwww
「めっちゃ背後にな・・・人の気配がしてな・・・」
ってところで3人は絶頂期にwww
「工事のおっちゃんが立ってたわw」ってオチを言うと
「も~めっちゃ怖かったやん!!!!」と非難ごうごうwww
ひっひっひっ:*:・( ̄∀ ̄)・:*: 言いながら
その場を去ったった( ̄▽+ ̄*)
しばらくこの話 使えるな。うん。
あ~ しかし怖かった(-。-;)