グラスワンダー路線で
毎日王冠のペルーサは、1秒の出遅れで道中も追い上げられず、そのままという結末。
残念ながら現時点では、天皇賞に出て来ても本命には出来ないかと。
あの出遅れ癖は致命傷。
ただ勝ち馬がアリゼオで現三歳のレベルの高さは証明。
若葉Sや青葉賞の時の走りを取り戻せば、やはり好勝負必至。
とりあえず、個人的には秋天には向かわず、グラスワンダー路線で行って欲しいです。距離的にも。
アルゼンチン共和国杯→有馬復活パターン。
京都のオーケンは、惜しい二着でしたが、レース後に歩様に違和感で本番は回避の模様。残念ですね。