ディーンのドラマ「モンテクリスト伯」が面白いと同僚達が言っていたので、視聴率は5.7%位はどーなの?と思いながら取り敢えず初回はなんでも録画予約するので(笑) 

観てみました

話の展開に ん~💦

白髪の浮浪者状態のディーが、、、(ネタバレしないよ(笑))

続きみまぁす☺️


公式ホームページ↓

https://www.fujitv.co.jp/MONTE-CRISTO/


実際の話があると聞いたので検索してみました

ウィキペディア参考 結構読むとまたドラマが違った感じでみれます☺️↓




https://ja.m.wikipedia.org/wiki/モンテ・クリスト伯   より 抜粋しました↓


謀略により逮捕
1815年、ナポレオン・ボナパルトフランス帝国の皇帝位を逐われてエルバ島へ追放されていた頃。マルセイユの船乗りエドモン・ダンテスは、航海中に死んだ船長の遺言でエルバ島に立ち寄り、ナポレオンの側近のベルトラン大元帥に小荷物を届け、同席していたナポレオンとも面会する。そしてベルトランから、パリのノワルティエという人物に宛てた手紙を託される。航海から戻ったダンテスは、船主のモレル氏から新たな船長への昇格を約束される。
それを聞いた会計士のダングラールは、若輩であるダンテスの出世を妬み、ダンテスの恋敵のフェルナンを唆して、検事のもとに「ダンテスがミュラからナポレオン宛ての手紙を委託されてエルバ島に届け、代わりにナポレオンから支持者に向けて送った秘密文書を預かった」という嘘の密告書を届けさせる。そんなこととは知らないダンテスは、婚約者のメルセデスとの結婚式の準備を進めるが、婚約披露のパーティーの最中に逮捕されてしまう。
収監、そして脱獄
ダンテスを取り調べたのは検事代理のヴィルフォールだった。ヴィルフォールに対して、ダンテスは「自分は船長の遺言に従っただけで、預かった手紙もベルトラン大元帥の私的なものだ」と弁明し、託された手紙を見せる。ところが、手紙の宛先であるノワルティエとはヴィルフォールの父親であり、手紙の内容はナポレオン軍の再上陸に備えて準備を進めるよう命じる、本当の秘密文書であった。本来であれば手紙を没収し、ダンテスは叱責のみかせいぜい数ヶ月の収監で済むところだが、ヴィルフォールは「王政復古の世の中において、身内にナポレオン支持者がいることが明らかになると身の破滅につながる」と考え、手紙をその場で焼却する。そして宛先を知るダンテスを、裁判無しで政治犯が収容されるマルセイユ沖のシャトー・ディフ(イフ城)に投獄し、生涯出所できないよう手配する。
常に陽の当たらない土牢の奥でダンテスは無為の日々を過ごし、遂には餓死自殺を図るが、やがて隣の独房に投獄されていたファリア神父という老人に出会う。ファリア神父はダンテスの身の上話を聞き、ダングラールとフェルナンにはダンテスを陥れる動機と機会があること、ノワルティエとヴィルフォールが父子でありヴィルフォールにもまたダンテスを陥れる動機があることを看破する。自らの身に何が起こったのかを理解したダンテスは、3人への復讐を決意する。
神父は無知無学であったダンテスに様々な学問を教え、一流の紳士へと育て上げていったが、やがて病に倒れ、モンテクリスト島に隠された財宝の在り処をダンテスに託して息を引き取る。神父の遺体と入れ替わることによって、ダンテスはシャトー・ディフからの脱獄に成功するものの、既に投獄から14年の月日が過ぎ、20歳前だった彼は34歳になっていた。
伯爵になり復讐
モンテクリスト島の財宝を手に入れたダンテスは、収監される前から現在までの出来事を独自に調査し、ファリア神父の推理が正しいこと、ダングラール、フェルナン、ヴィルフォールがそれぞれ財産や地位を手に入れ今や時の人となっていることを知る。そして9年にわたる準備の末、イタリアの貴族モンテ・クリスト伯爵を名乗って仇敵の3人に近づき、富と権力と知恵を駆使した復讐を開始する。