日本の国民食とも言われる「ラーメン」について書きたいと思います。



僕も大のラーメン好きであり、友人・知人ら5人で1日中ラーメンを食べ歩く
      


「ラーメン部」と言うのを趣味でやってます。




目的は美味しいラーメンを口実にしたコミニュケーションの場です。



日本には個人店・チェーン店合わせもの凄い数のラーメン店が存在します。

有名チェーン店なんて800店舗以上 
  



日本だけにも留まらず海外進出で世界にも店舗を

構えてるくらいです。うわ~恐るべし。







薄味からコッテリ 塩・しょうゆ・味噌・豚骨・魚介・鳥系・・等々
 
              
好みも十人十色と言うか十食と言うか(笑)

    
ラーメンにはかなり可能性を秘めていると、個人客観的に思うのですが。



          

ふと思う時があります。






「商売繁盛行列ができるラーメン屋」
  

      

「固定の少数リピーターができるラーメン屋」


          
 
「行列ができないラーメン屋」










おいしい・おいしくない・高い・安い・広い・狭い

場所など個人によっての好みはありますが。







               
なぜ??

             


差がうまれるのでしょう?







狙う客層なのか?









しかし行列のラーメン屋に並ぶ客は学生から老若男女の層も並んでます。


  
ラーメン屋オーナーの戦略や広告・考えももちろんあると思います。



      



そこで、長く愛されるラーメン店とお客さんが少ないラーメン店
         
を比較してラーメン部と話し合いました[暇]



      


 
結果・・・。
 









並ぶラーメンには[中毒性の癖がある]







その癖・と言うのは、そのラーメン独特の味




関西には天下一品横綱がよくあるのですが、独特の味があります。



独特の味=一度食べたら印象にのこる・でも美味しい。
             

            

っと言ったところでしょうか。






                


それで言うと




薄い味より濃い味のほうが印象には残ります。




濃すぎるとスープを残してしまうので、濃くてまずかった。になっちゃいます。
   

このへんのバランスはラーメン店主の舌にかかってしまいますが。




お客さんは印象に残った味は話題にしたくなるので。





結果的に


[中毒性の癖を秘めたラーメン]に行き当たりました。





※ラーメンについてボヤキましたが、一客としての意見として捉えて貰えれば幸いです。


        







さて。ラーメン食べに行こ。。。。。