またまたアン○ンマンのお話です。

なになに?・・・・・・・え、誰か分からない?

ほら、愛と~勇気だけが友達さ~♪ なんて言っている、あの人ですよ。

僕のお母さんに、

樋「アン○ンマンの中身って、こしあんと粒あんどっちだと思う?」

と聞いてみたところ、

母「え?・・・・こ、こしあん?」

と返されました。

樋浦的には、皆にちぎってあげる=栄養あったほうが良いと思うので、

粒あんだと思いました。あんの中に皮が残ってるから、栄養があるらしいです。

その後、お母さんはこんな事を言いました。

母「あ。・・・・中身が粒あんだと、ジャ○おじさんはめんどくさがりやで、

中身がこしあんだと、ジャ○おじさんは、めんどくさがりやじゃない。

樋「・・・・え?」

母「こしあんは、こすから一手間かかるけど、粒あんはかからないでしょ?」

そ、そうだったんですか(°д°;)

というか、それだけでジャ○おじさんが、めんどくさがりやになってしまうとは・・・・

恐るべし、あんこ(((( ;°Д°))))





あ、その後に、こんな事も言いました。

母「・・・・アン○ンマンの耳ってあるの?」

・・・・・・!(´Д`;)

樋「・・・・な、無いんじゃない?;;」

母「そっかー。どうやって話してるんだろうね。」

樋「さ、さぁ?;;;」

母「・・・・アン○ンマンってさ、頭の中が全部あんこなんだよね?

樋「(詳しくは分からないけど)そうなんじゃない?」

母「じゃあさー、アン○ンマンって、何も考えられないんじゃない?」

樋「なんで?」

母「だって、脳みそが全部あんこだったら、

どんなに高級なあんこを使ってても、物事を考えられないでしょ?

・・・・・・・・あの、僕はお母さんに

「アニメだからねーどうにでもなるよ!」って言っていいと思いますか?