ゆこさんからバトンを頂きました。

リボーンのバトンです。ちょっとだけドキドキ。





リボー(゜∀゜)ーンバトン



⇒遊園地に行くんですか;;

 僕的には・・・・恭弥で! 何だかんだ言っても優しいんですね。


○遊園地といえばお化け屋敷!!ってことで入る事に・・・。
1「僕がついてますよ。安心してください。」と言って出るまで手を繋いでいてくれた骸さん
2「何、こんな作り物が怖いの?」と言ってズカズカお化けを無視して行っちゃうからなんだかお化け役の人が可哀そうになってくた・・・(汗)雲雀さん
3「何があっても俺が守ってやる!!」と断言してくれたものの、強く握り締めた手が濡れてるのは気のせいですか?ごきゅん
4「大丈夫!俺がついてるから!」・・・中に入るとバコバコ壁にぶつかりまくりです。ディーノ

⇒もちろん恭弥! そういえば、強い恭弥には怖い物ってあるのか?

 コレは、綱吉くんの反応も見てみたかったり・・・・

○次に遊園地といえば観覧車ーって訳でお次は観覧車です。 すると、天辺らへんで彼が何か言ってきました。
1あなたを横からギュッと抱きしめ「あなたの全てを僕にください」と甘く囁く骸さん
2「ずっと傍にいてよね?」といってあなたの額にキスをする雲雀さん
3「す、すきだ!!!///」ストレーット!!!あまりの恥ずかしさに顔があげれないごきゅん
4「お前と一緒にいたい」といってあなたの肩を自分の方に抱き寄せるディーノ

⇒・・・・な、悩む・・・(・・;)

 ・・・・額にキスっていうのが可愛いから、恭弥で!


○遊園地から出て今日も終わりかぁ・・・と思ってたけど彼がどうしても家に来たいと言ってきました。 しかし家には誰も居ずただ「急だけど1泊2日で旅行に行ってきます♪」という書置きが1枚…。
1「ってことは2人っきりですね(黒笑)僕がしっかり面倒見ますから(クフフ)」な、何されるのかしら…。骸さん
2「ワォ、なんてグットなタイミングなんだろね」は!?何がグットなのさぁ!!雲雀さん
3「まかせろ!!ご飯は俺が作るから!!」って泊まる気満々だな。ごきゅん
4「置いてかれちゃったのか?」ワル気はないと思うけどストレートやね…。ディーノ


⇒恭弥ですよ! 本当に何がグッドなタイミングなのかな・・・・( ̄ー ̄;


⇒なんで殆んど「きゃーVv」な展開なんだ!

 ・・・・・・・きょ、恭弥で;; 意外に積極的だな・・・・・・・


○お疲れ様でしたァー(∀)回す人をきめてください。

⇒気がついたら、全部 恭弥だった・・・・

そういえば・・・誰に渡せばいいのかな?

・・・・・・・悩むから、フリーで;;(放棄)




とっても素敵なバトンでした! ドキドキさせて頂きましたよ(▼∀▼)

バトンを回してくださったゆこさん、ありがとうございます!



○ついに寝る時間です。が、布団が1つしかねーよ、ヲィッ!!
1「クフフフ…夜はこれからですよ。まぁでも今日は楽しませたし、僕からのお礼です。」といってあなたの唇に優しく自分の唇を重ねる骸さん。今日は寝れるのでしょうか?
2「ホント君ってキレイな体してるよね。思わず襲っちゃいたくなるよ。」とあなたを壁際なで追い込んで黒い笑みで言ってくる雲雀さん
3「……っ!?」「んー…zZZ」いきなり後ろから抱きつかれたから何だ!?と思って振り返ってみるとすっかり眠ってしまったごきゅんだった。疲れたんだね^^*
4「ずっと…ずっと愛してるから」と普段とは違う真剣な表情であなたをギューっと抱きしめるディーノ


○今日は友人から一緒に遊園地に行こうと誘われました。
1「クフフフ・・・今日も相変わらず素敵ですね」え・・・な、何だイキナリ(照)骸さん
2「早く乗らないと置いてくよ」ちょ、まってよ!!雲雀さん
3「じ、じゃあ行こーぜ///」顔赤いっスよー・・・。ごっきゅん
4「ごめんごめん、まったァあ゛あ゛っっボテッ」え、そこ何にもないよね?!ディーノさん