またもや、お久しぶりになってしまいました💦


新生活、いかがですか〜?

私はお弁当作りが毎日(土曜日もあって驚きです!)あって大変ですが(センス無くて…)なんとかやっております。



娘は楽しく中学校行ってますよ!(ちなみに第一志望校に受かりました✨)

また受験のこと、ぼちぼち書いていきますね〜。


タイトルには完 としましたが、全く完結してないので笑

またよろしくお願いします🙇

出来れば(?)なりたくなかった六年生

しかしついに六年の足音が。


迎えた三月の桜蔭オープン模試、女子学院オープン模試。


なんと桜蔭オープンでは上位一桁、女子学院も二桁とかなり良かった!


最高の滑り出しである。



娘は当然『桜蔭のNNに行く』と言い出す。


でも私は…

嫌な予感しかしなかった。


そんな高いところ行ってどうするんだ。

このまま成績キープ出来るのか?

いや多分出来ないに違いない。

大丈夫なんだろうか…。

不安しかなかった。


それもそのはず。

確かにS S1をずっとキープしてきてはいたが、S Sクラスの週テストはボロボロの娘。


無理だよ。

やめといた方がいいよと何度も言った。


でも先生も、娘も桜蔭コースだと。

じゃあ頑張るんだよと念を押して桜蔭コースへ。


本当に不安しか無かったが、六年生の前半は桜蔭のクラス1(確かクラスが5くらいまであった)をキープし続けた。

成績もまあそこそこ良かった。


夏休み前までは。



続く。

(六年生を書いてから結果とか書きますね)

四年生はずっと苦しい塾生活でしたが、(特に四年の後半が)五年生くらいになると予習シリーズにも慣れてきてルーティンもこなせるようになりました!


娘もかなり苦しい状況から段々と余裕が出てきて予習シリーズは大体2回くらい解けば、ついていける感じになってきて。


五年生の成績は上がりつつ、かなり安定したものでした。

特に算数への余裕があったのがよかった。



その代わり、社会が不味くなってきました泣くうさぎ

娘は歴史が全然わからなくてですね…。


歴史の漫画本すら読まなくて。

本当なんとか読ませたレベル。


地理は得意でしが、歴史は悲惨なもので…。


それでも、算数と理科(国語はやや下がり気味でした)で引っ張って点数もなんとかなってました。


そしてとうとう(私にとってはなりたくなかった)最高学年の六年生になったのです昇天


もう少し続く。