5月は家庭訪問の時期ですね。


昨年は家庭訪問を皮切りに、悩める季節がはじまりましたが


今年の担任の先生は情熱的で信頼できる方達で 大当たりです!!!音譜


涙ちょちょぎれる位嬉しいです。


3年になったBちゃんも楽しそうに学校に通ってます。


昨年の上の子の担任は、何をいっても堂々巡り


下の子の担任は、のらりくらりで、必死に訴えても


手ごたえが無く、人事と言う枠から出ようとしなかったので。




昨年悩んだごほうびかしら?



しかし!悩みとは、一つ片付くと一つ浮上してくる


新たなる問題はBちゃんの生活習慣


「どうしてこんな問題出来ないの~!メラメラ


「11時まで起きてるな~!早く寝なさいむかっ


と言う、言い尽くされた言葉で子供をしかっている


自分が一番いやなんです!




下の子の子育てって


気がつくと「スコーン!」とぬけていたいする。


お姉ちゃんにしっかり教えているので


当然下の子もお姉ちゃんを見習って


ついて行ってるものと勝手に思ってる。


そういえば、一緒に時間割したり、宿題を一緒にやったり


まともに最後までみてやったこと無いような気がするな~


一人遊びが上手なおとなしい子なので


静かだとついつい「しめしめ」


と思ってしまうんですよね~


私も忙しいので、おとなしい子は有難いんです!


もう何度もはまった落とし穴に


今回も間抜けな母は普通に落ちてしまいましたショック!


まだまだ一人で出来ないことが一杯なのだと


母の手を必要としていることを感じました。


少し頑張ってみます。