紫のPURPLE -68ページ目

ビブリア古書堂の事件手帳

まあ、原作を知っている者にとっては主要登場人物のイメージの違いに

違和感を抱くと思いますが。


わたくしも原作知っておりますがある程度音楽で言うカバー、

(例えばそのバンドの新しい解釈で元曲に新しい生命力を与える)

のような感覚で見れてしまう人なんで。

もちろん、それが感じられない場合は見ませんけど。


初回を見た限りは悪くはないのかな。

そりゃイメージとしては比嘉愛未さんや竹内結子さんあたりであればいう事ないんでしょうけど。

でも演技としては剛力彩芽さん、良かったと思います。

なんか今までの中ではいちばん適役かもと思うくらい。

もちろんイメージでなく演技として。


ま、あと12回見てどうなるか分からんですけど。



しかし、ED、なんでまたネバーエンディングストーリーw


と思ったらなるほどE-Girlsがカバーしてんのね。


原曲知ってる方、彼女らのネバーエンディングストーリーどう思いますはてなマーク

気に入れば聴けばいいし。

新規の方も彼女ら自体、もしくは彼女らの歌うネバーエンディングストーリーに

魅力があれば聴くだろうし。