紫のPURPLE -38ページ目

呆気にとられるヲタ

DOLL$BOXX Take My Chance
そりゃ呆気にとられるわなw
作りものだけどおもろい。



ハイトーンヤバし。
サビの裏メロヤバし。
わたくしハイトーン系苦手なんですが。
っていうのはうるさいだけの人って結構いるので。
でもFukiさんのは非常にクリーントーンなので心地いい。
あとビブラートね。

さてさて、ということで、
THE PINK☆PANDA時代のFチョッパーKOGAさんのプレイを見てから応援してるわけですが。

早よ母体のボーカルは見つけてくれ。
DOLL$BOXX見ても分かるがな。
やっぱり各メンの音の主張が強いのでそれに負けないフロントは必要でっせ。

どこかが大人しいとそちらの方が目立ってしまうという不思議なバンドですからねぇ。
今の所敢えて言うなら、TOMO-ZOさんのギターという事にそれはなるんでしょうか。
リズム隊が盤石型主張タイプなんで曲を引き倒すくらいがいいのかな。



歌弱いよ

いやほんともったいないですよ。
普通ここまで個性がぶつかり合うとサウンド的にも失敗するケースが多いんですけどね。
やりたい放題の個性が上手く作用してるんですな。
ドンドッケンとジョージリンチ(仲も悪かった)の個性が上手く作用してたように。
オレオレオナ様が加入してからは一段とそれらが顕著ですし。


しかしTOMO-ZOさんとオレオレオナ様見てると
ヴィジョンファクトリーって…

て感じ。
EARTH然り。