少女と鉄道~福田麻由子 | 紫のPURPLE

少女と鉄道~福田麻由子

鉄道一筆書きの旅と福田麻友子という組み合わせに違和感。

どんなもんだろうと思い録画してみた。


ん~、鉄道が文化になってるといってもいい日本では、

映画、ドラマなどで主人公の心情や置かれてる状況や、

はたまた作品全体のノスタルジズムを表すツールのひとつだったりするし。


「恋空」の冒頭シーン。

「高校教師」の最終回。

アニメでは「秒速5センチメートル」も鉄道が上手くツールとして使われてた。

個人的贔屓作品としてはブログで何度も出てきてる「君が僕を知っている」の最終シーン。

等々。


そう考えると似合って当たり前なのかも。

女優だったら違和感を感じさせちゃアカンのでしょうw


ていうか、まだ高校3年生なのな。
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途中、地元高校生に話しかけられてたのには笑った。

女王の教室見てました、とかカメラ回ってないところで言われてそう。
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まあ、さすがにこういうシーンはね。

当然と言えば当然。
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今度は志田未来で見てみたいな。

それこそ違和感あり過ぎなんですけどw


あとこれ、

ホリプロが制作協力なのに自分とこの使わないんだね。