妄想捜査桑潟幸一准教授の…最終話~桜庭ななみ・倉科カナ | 紫のPURPLE

妄想捜査桑潟幸一准教授の…最終話~桜庭ななみ・倉科カナ

くそー、

この一つで二人おいしいこのドラマはもう終わりかダウン


いやいや~

桜庭ななみと倉科カナですね、やっぱり。


まあね、桜庭ななみに関してはほんと最近ですよ、いいなと思うの。

つい数年前まではその辺のアイドルとも女優ともつかないありきたりの類かと思ってましたよ。


あの童顔とちょっとテンポのずれた喋り、それとふんわりした不思議ちゃん的オーラの割に

しっかりとした演技派女優へと変貌しつつありますよね。

そのギャップがね、最近いいなと。


大竹しのぶ…

そう、大竹しのぶにイメージとしては近いかも。


わたくし的にはどうしても赤い糸の沙羅役のイメージが強くてね。

ゴスロリなんかは世の中で一番苦手だし。

そう考えると、つい最近になってっていうのはこの時の偏見からくるものなのかもしれませんが。


黒木メイサがコケた、またはコケるであろう今、

堀北真希に次ぐポジションになりつつあるのは確かかもっすね。

近いうち南沢奈央と立場逆転が形としてはっきり出そうですかね、どうですかねはてなマーク


紫のPURPLE

めっちゃ寒そうブルブル



で、倉科カナはですね、

なんなんでしょ、あの絶妙な色気、エロさは…(笑)


ムンムンじゃあないんです。

出すか出さないかの絶妙さなんですよ。

全開にしない品の良さとでもいうか。


それがゆえどちらかというと地味なんですけどね。

でも地味じゃなかったらあの色気、エロさは出ないでしょうし、

ここまでの女優としての成功もなかったのかと思いますよ。


ま、そんなこんなで、

ごく平均的スケベのわたくしにとってはたまりませんw


グラビア時代の経験も無駄じゃなかったという所でしょうかね。


ん~、こういう言い方は嫌だな、

経験を活かしてる、ですね、はい。