甘口辛口 -385ページ目

国営マンガ喫茶と消費税

マンガ好きの麻生総理が、ついに自分の趣味のために税金を使いはじめた。

彼の大義名分など、国民が信じるはずがない。

約110億円の建設費らしい。

定額給付金といい、ETC1000円といい、将来の消費税アップへの布石が着々と進んでいる。

警察とテレビ局の取引

時々、各テレビ局では警察が一生懸命に国の治安や国民の安全を守っている様子を2時間位のSPで放送している。

そこに出てくる警察官は優しく、正義感溢れる、素晴らしい人ばかりだ。


しかし、自分はそのような警察官には一度も会ったことはないし、誰と話しをしても警察について良い話しを聞いたことがない。


テレビ局は、警察から情報を貰わないと報道番組が成り立たないから、あのような警察の良さをアピールする番組を作っている。
いや、嘘番組を作らさられているのである。

“はじめてのおつかい”の正体

日本テレビで時々放送している“はじめてのおつかい”を観て、子供達の純粋さに癒やされたりしている人も多いだろう。

しかし、あの番組も所詮は視聴率が第一のテレビマン達が、視聴率を上げるように作っているのである。

それは、おつかいをする子供が泣いたり、困ったり、危険な目にあったり、兄弟喧嘩をすることで、大人達の父母性本能にうったえてテレビに釘付けにする手法である。

つまり、子供が泣くように仕向けているのである。

1.小さい弟や妹がいる場合は必ず連れていかせ、兄姉を困らせる。

2.あえて道順を難しく、かつ少し危険にする。

3.買い物の量を、子供が持てるキャパを超えたものにする。大人だってあまりに重い荷物は嫌なはずだ。


“子供いじめ番組”
それが、“はじめてのおつかい”の正体である。