甘口辛口 -382ページ目

杉村太蔵出馬断念

あの杉村が次の総選挙への出馬を断念したそうだ。

彼は代議士になってから、“国民のために”何をしてきたのだろうか。

何もしてこなかったから、これからも何も出来ないことを国民は分かっているから、支持者は増えなかった。

「民主党が利するから出馬しない」と言っている。

やっぱりバカだ!

彼が代議士になってからやってきたこととは、“自分の家族の生活を守るため”の選挙活動だけだ。

税金は“国民のために”働かない彼とその家族を扶養するためにあるのではない。

国民のために働く信念がある者ならば、民主党うんぬんではなく、負けると分かっていても出馬するはずだ。

随分と税金の無駄遣いをしたものだ。

サッカー放送と日本テレビ

サッカーの試合、特に国際試合では、試合前の両チームの握手には様々な思いが交錯する。

サッカーを愛する者にとっては一つの見所でもある。

しかし、日本テレビではいつもその場面にくるとコマーシャルにいく。

長年にわたり高校サッカーやトヨタカップの放送をしてることなど関係ない。

サッカー中継に関しては三流のテレビ局。
それが日本テレビである!

競馬記者は厚顔無恥

ダービーではアンライバルドが人気を集めている。

そして、皐月賞前まではロジユニヴァースとリーチザクラウンを怪物扱いして、推していた競馬記者達までも手のひら返しでアンライバルドを本命にしている。

競馬記者の厚顔無恥には笑うしかない。