不思議な表示
最近、車に乗っていて、前の車に貼ってある、ある表示が不思議で仕方がない。
それは、
“赤ちゃんが乗っています”
以前は何とも思わなかったが、
よく考えると、不思議な表示に思える。
赤ちゃんが乗っているから何なんだ?
“追突するな”、ということか?
それならば、赤ちゃんが乗っていようがいまいが、始めから追突するつもりはない。
それとも“ゆっくり走行するからお先にどうぞ”、ということか?
その割りには、随分と飛ばすじゃないか。
いったい何を言いたいのかが分からない。
“赤ちゃんが乗っています、ですから~して下さい。”
そこまで表示しろ。
それは、
“赤ちゃんが乗っています”
以前は何とも思わなかったが、
よく考えると、不思議な表示に思える。
赤ちゃんが乗っているから何なんだ?
“追突するな”、ということか?
それならば、赤ちゃんが乗っていようがいまいが、始めから追突するつもりはない。
それとも“ゆっくり走行するからお先にどうぞ”、ということか?
その割りには、随分と飛ばすじゃないか。
いったい何を言いたいのかが分からない。
“赤ちゃんが乗っています、ですから~して下さい。”
そこまで表示しろ。
11冠の子馬
今日の秋華賞でアパパネが勝ち、牝馬クラシック3冠を達成した。
驚くべきは、アパパネにはサンデーサイレンスの血が入っていないことだ。
現代日本競馬において、サンデーの血以外がクラシックで勝つこと は至難のワザ。
しかも3冠。
そして、その血統はディープインパクトとの配合が可能であることも意味する。
同一オーナーによる、3冠馬どうしの配合。
現時点で、すでに11冠の子馬となる。
今から楽しみだね。
驚くべきは、アパパネにはサンデーサイレンスの血が入っていないことだ。
現代日本競馬において、サンデーの血以外がクラシックで勝つこと は至難のワザ。
しかも3冠。
そして、その血統はディープインパクトとの配合が可能であることも意味する。
同一オーナーによる、3冠馬どうしの配合。
現時点で、すでに11冠の子馬となる。
今から楽しみだね。