甘口辛口 -22ページ目

オルフェーブル残念

オルフェーブルは2着だったね。


負けたが、本当に強い競馬をしてくれた。


不利と言われる大外枠で、
最終コーナーを外から馬なりでごぼう抜きしてくる姿は凄かった。


結局、最後は斤量差で負けた。



今回の結果から、
今の凱旋門賞で勝つためには、
3才馬か4才以上牝馬でなければ無理だということがハッキリした。


4才以上牡馬の斤量負担は大きすぎる。


あれだけのレースをしたオルフェーブルですら勝てないのだから。


今後、日本の3才馬は菊花賞と秋華賞を捨てて凱旋門賞に望むしかない。


たけし爺ちゃん

ビートたけし爺ちゃん。


何歳になったか知らないが、ヨボヨボじゃん。


一生懸命笑いをとろうとしている姿が、もう痛々しくてかわいそうだ。


凱旋門賞とマスゴミ

いよいよ凱旋門賞が近づいてきた。


デインドリーム、スノーフェアリー、ナサニエルらが回避したが、

日本のマスゴミは、そのことがオルフェーブルにとってラッキーであるかのように言う。


カスだな。


強敵が参戦出来なかったレースに勝ったら、その価値は下がるんだよ。

「あの年の凱旋門賞はレベルが低かったから日本馬は勝てた」
ヨーロッパでずっと言われる。


これでキャメロットがいなかったら、ほとんど価値無しになるところだった。



オルフェーブル、
キャメロットに勝て。