今日ユビグローバルなる架空請求業者から3通目の封筒が届きました。
重要通知なんて書いてあるけどバカバカしい内容の文章が書いてありました。
内容は次の通りです。
『発信・受信』に基づく、既にお届けしたご利用履歴書等の内容に沿った問い合わせの件であります。携帯から『利用を通じて』現在の継続携帯又は過去所有携帯の後始末の管理責任は問われるものでありますが、このまま債権の棚上げが続けば、真の解決には至りませんし、お互いが温度差の事実を検証して納得する確認が必要であります。
ご返済を悪意的に逃れる事を除き、この紳士的な機会を逃せば、当然に貴殿の立場は良くならない事をお伝えする次第であります。
相談を含め平成20年3月18日までに確認の連絡をお願いします。
尚、念の為に払込取り扱い票を同封します。
【運営サイト管理兼債権者】
ユビグローバル 通信管理部
なんともバカげた文章ですね。
温度差の事実を検証ってなんのこっちゃ?
紳士的な機会ってありえへんで。
しかも実印は実際のハンコじゃなくインクジェットだし。
2003年の未払い金の催促が今ごろきても身に覚えもないものは知らんちゅうねん。
しかもLLP法人なんて聞いた事もないし。
いまだに架空請求業者が減らない世の中、こんな世の中になった政府にも問題があるような気がします。