僕にあってると思って始めた汁男優バイトなんですが、僕のバーニングが暴走しようとして、目の前の美女を襲おうとします・・・僕はバーニングに「落ち着け!あとでカワイイ子のいるお店に連れて行ってやるから!お、落ち着いてくれ・・・!」
バーニングは「ダンナ・・・目の前の美女を満足させなくていいんですか?あの表情・・・あきらかに演技・・・不満そうだ・・・そんな女をほっとくって言うんですか!?」
「ダンナ!」
「しかし、俺は只の汁男優だし・・・・・・行為に及べば、即刻クビだ・・・・」
「ダンナ!バイトと目の前にいる不満そうな美女、どっちが大事かわかってるでしょう!さあ!ダンナ美女を助けに!!!」
「バーニングありがとう!目が覚めたよ!よし!俺らのテクで女を満足にさせてやろうぜ!!」
とクビ覚悟で美女に向かって行き、行為に及んだ!!
すぐに止められると思ったが・・・・俺らの行為をただ黙って観てるだけだった!
すると監督が「おいカメラまわせ!!」
「君!そのまま最後まで逝ってくれ!」
そして最後まで逝き、美女も満足した表情でした・・・・
すると監督が「君!名前は?」
「はい!コアラのマーチ汁と言います!」
「君、AV男優の方になってみないか?」
思ってもいなかった言葉にびっくりしたが僕は「監督!僕は憧れのチョコボール向井さんみたいなプロレスラー兼AV男優になりたいんです!!僕のはまだプロレスの力はありません・・・なのでプロレスラーになりベルトを巻くまでAV男優にはなれません!!」
いつの日か・・・・東京ドームでチョコボール向井さんとSEXがしたい・・・