修行のために範馬刃牙の真似をして巨大カマキリとシャドーボクシングをやってみようとやってみた!すると、巨大カマキリがうっすらづつ見えてきた!が、完全に見えた時、僕はなんてことをしてしまったんだとすぐに後悔した!巨大化したカマキリはあまりにも恐ろしくて僕はチビりそうになるを一生懸命こらえた・・・。でもこいつを倒さなければ僕は強くなれない・・・そう思った僕は化け物に立ち向かってイッタ!「これはクリリンの分だー!」と言いカマキリの顔面を思いっきり殴った!だがカマキリは首を動かして笑っていた・・・「クソゥ!ぜんぜん効いてねぇオラの超合金パンチが・・・クリリンに申し訳ねえ・・・」そう思っている間にカマキリの鋭い鎌が僕目掛けて振ってきた!僕は「うあああああ!」と叫び我慢していたオシッコを漏らしてしまった・・・そこから記憶がなく、気が付いたら巨大カマキリは倒れており、カマキリのおしりからは黒いミミズのような者が出てきていた・・・・・・・・・僕は「うわあ気持ちわりぃ」と言いシャドーを止めた。
恐るべしシャドーボクシング
今度は可愛い女の子とシャドーをしよう!( ̄ー ̄)ニヤリ