まだ3歳だった頃、父に「お前は俺 の仔じゃねぇ!」と言われ、僕をおもいっきり殴ってきた!だが不思議と全然痛くはなかった・・・僕は父に「父さまの仔でいさせて下さい!」と言うと、父は僕を持ち上げ頭突きを2発食らわし膝蹴りをし地面におもいっきり顔をぶつけられた!だが全然痛くはなかった・・・なぜだ?と思ったとき、ふと思い出した!じっちゃんだ!じっちゃんとの修行のおかげで痛くないんだ!・・・・・・勝てる!そう思った僕は、父に「飛天御剣流北斗神拳継承者はたった今から僕がなる!」と言うと、父は腹からドスを抜き僕に襲いかかってきた!そんな光景を見て、お前なんか・・・お前なんか父親なんかじゃねぇーー!!と僕はぶち切れて大量にお漏らしをした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・僕は気を失っていた!・・・何をやっ
ているんだ俺は!・・・と悔やんでいて、父は・・!?父は・・!?と辺りを見回すと血だらけで倒れている父がいた・・・・う、うそだ!嘘だーーー!!!
と子供の頃信じていた嘘です!