彼女はおれのち○○を弄りながらおしりの穴を舐める。
彼女の唾液でヌルヌルになる。
そしてコン○ー○を手に取り 中指にはめた。
「いいことしてあげる」 そう言うと彼女はおれのおしりの穴に指を当てた。
嫌な予感がしたが足は閉じることができず なすがままだった。
「力を抜いて」
彼女の指がヌルヌルと穴に入ってきた。思わず穴をしぼめてしまう。
「ちょっと楽にして」
彼女の指が穴の中で動く。
「この辺かな」 そう言うとじわりと穴の中の壁を押してきた。
じりじりとするような 変な感覚だ。
「どう?気持ちいい?」と聞きながら 穴の中を弄る彼女。
「よくわかんない」 内臓をぐりぐりされているような変な感じ。
穴を弄りながらち○○も弄り始めた。
先からヌルヌルが出ていて 「ほら こっちは正直じゃん」 と ぺろりとなめた。
そのままふぇ○をしながら 穴を弄り続ける。
足を閉じれない羞恥心と 先っちょの快感と 穴の中の変な感覚が混ざって 何かスイッチが入ってしまった。
「あ すごい Deep ここでしょ」 穴の中をぐいっと押された。
ち○○の付け根の奥の方が じりりとした。
穴の中をぐいぐい押されておしっこが出そうな変な感覚になった。
そして 手でしごかれながら おれは イった。
しばらく放心状態だった。
穴からコン○ー○を抜き取りぞくっとする。
彼女は飛び散ったおれの精○を舐めた。
「Deepが壊れそうだったよ」
「ん・・・」
「ベットにいこう」 そう言うと彼女はおれの手足のベルトをはずした。
ベットで彼女は おれをやさしく抱きしめた。